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ハーレムセフレ同居生活
第8章 3年目 彼氏と彼女
樹「…それには反論したいところだけど…まぁ良いや…昼飯食べよう…俺腹減ってるからさ…」

ルームサービスのメニューから選んで食べ終わると樹はバスルームに向かい部屋に戻って来る時に一枚別にタオルを持って出て来た…

樹「ベッド二つあるから助かるな…」

晴美「…もう…」

晴美は樹の言う意味がわかりちょっと恥ずかしい…ので怒ったフリをして声を上げる…

樹「クス…汚すのはこっちだけにするから…」

晴美が樹の上がったベッドに入って来たので…

樹「今日生で良いんだよな?」

晴美「…ええ…」

樹「薬は?」

樹は晴美と最後だと言う事で変な考えを起こされると困るので念入りに確認した…

晴美「…さっき飲んだでしょ?」

樹はベッドを降りてゴミ箱を確認した…

樹「これ毎日の奴だろ?違う方は?」

晴美「んもう…」

晴美も降りて来てバックから取り出して見せる…

樹「大丈夫だな…」

晴美「当たり前でしょう?」

樹「ごめんって…一応ね…上手く行けば来年結婚だろ?万が一もあったら困るのは晴美だからな…」

そう言ってベッドに上がり直し腰に巻いていたタオルを取る…そして上がって来た晴美から着ていたバスローブも剥ぎ取り押し倒す…

樹「明日…何も予定ないよな?」

頷くのでそのまま唇にキスしてゆっくり晴美に愛撫して行く…

フェラは入れる前に少しでいいと先に晴美を責めて行く…フェラするつもりだった晴美は肩透かしをくらい樹が晴美の気持ちいいところをあちこち責めて来る度に喘ぎ声が漏れて止まらなくなる…

晴美「や、っあ゙、そこぉッ気持ちいいッあ゙、ぅァァッあーーっ、ぁあ゙あ゙〜〜ッッぁ゙ぁッ、あ゙、…いぃッ、あッ、あ、あ゙ぁ゙ッ〜〜〜ぁ゙っぁ…もっさ、触ってぇ」

内腿やマンコのすぐに上辺りに手を這わせ唇と舌でも這い舐め吸って身体の乳首を除くところをを2度往復しながらマンコに触れそうで触れない焦らしに耐え兼ねて触ってとおねだりする…

そして触っての解釈を樹はマンコではなくまだ触れていない乳首を摘みコリコリと捻り顔を寄せて口に含んで吸い舐める…

晴美はビクンと跳ねて喘ぐが実際にして欲しい場所ではないので身体で腰を振りここを触ってと動かして来る…
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