この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第8章 3年目 彼氏と彼女
樹は久しぶりで少し早く射精して物足りなく思いながら今日のミキのマンコがいつもより気持ちいいと感じながら突き上げられてまた喘ぎ始めるミキの耳や首筋から乳首を吸いながらミキが…

ミキ「ほぉ、んとにッ、ら゙め゙、ぇ゙ッも、ットぶ……ッおねがっ、♥おねが、ぁ゙だから、ッもっだしてぇ…」

涙声で懇願され…樹ももう限界に近く…

樹「はっはっだ、いっぱい出してやるからイケよ!あっはっはっ…で、出る!くっ…出るぅ!!」

ミキが樹の言葉通りに最後の絶頂に全身を痙攣させてチンポを締め上げ樹の呻きと共にドクドクと中で2度目を放つ…

ミキは窒息で失神寸前で樹が射精してくれたおかげでなんとか意識を保っていた…

ミキ「…もっ…ぬい…てぇ…」

樹「はぁはぁ…もう少しこのまま…」

そう言って1分ほどそのままでミキにキスをして離し気持ちよかったと告げて起き上がりチンポを引き抜く…

樹「風呂用意して来るから…一緒に入ろう…夜またするから…」

一緒に住んでからもその前のホテル通いしていた時も風呂に一緒に入った事はなかった…

しかし二度放って動けないミキは1人では入れないしそのまま寝ても後が困るので樹は有無を言わさずに風呂の蛇口を全開にしてすぐに戻って…

樹「ほら捕まれ…抱いて連れて行くから…」

横抱きにベッドの外から抱き上げそのままバスルームに連れて行く…

溜まり始めている湯船にミキを下ろして…

樹「すぐに溜まると思うから…俺は先に洗う…」

ミキ「…お風呂…一緒に入ったの初めて…」

樹「ん?ああ…だな…まぁ俺の都合で悪いけど…大丈夫そうだな…」

そう言って軽く洗って樹は先にバスルームを出た…

しばらくして様子を見に来て…

樹「1人で大丈夫か?」

バスタブから出ていたミキの背に声を掛ける…

ミキ「うん…大丈夫…」

少し驚きながらそう言うので樹は部屋に戻ってソファーで買って来た飲み物を飲みながら携帯を弄る…

しばらくして出て来たミキに…

樹「少し寝るなら寝ていいぞ?晩飯には起こすから…」

ミキ「…うん…少し寝たい…」

そう言って先程抱いていたベッドに潜り込んで少しすると寝息が聞こえた…

夕方6時過ぎになったところでミキを起こして晩飯を選ぶ…

和食の弁当があったので2人共それを選び注文した…種類が幾つかあったので1番豪華なのを選んだ…
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ