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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
頭が痺れるほど出して顔を上げめぐみを見ると半開きの口の端から涎を垂らし目が虚で瞳孔が開いたままに…痙攣してたまに呻き声を上げるだけ…

めぐみをイカせたあと奥まで入れ変だと言っていたそこにチンポが当たり普通は時間をかけて開発するポルチオ絶頂に奇跡的に放り込まれそれに樹が巻き込まれた…

樹は反応がないめぐみの中でしばらくそのまま入ったままにしていたが抜いてゴムから逆流するほど出しているのを丁寧に外しめぐみが回復するのを待つ…30分ほどで…会話ができた…

樹「大丈夫か?さっきの凄くて今までで一番早く出したわ…」

めぐみ「…うん…私もあんなの初めて…」

樹「俺もう少ししたいけど大丈夫そう?」

めぐみ「…うん…奥の変なのないから大丈夫…」

二回戦はいつもよりめぐみの喘ぎ声が少しまた変わってマンコの中がさらに良くなった…

数度めぐみをイカせたあと樹も出して夜もう一度した…

翌日身体が軽くなってスッキリした…晴美ともしたかったが生理中で駄目だった…

ミキは明日帰って来るのでめぐみとと思ったが研究室に顔を出しに行って夜までそこにいて夜に帰ったのでその日はせずに眠った…

ミキが帰って来たので休み最後の日の前日に昼から夜までミキを抱き潰した…

樹は確定申告の用意を済ませて取引のシグナルが出た時に自動で取引してくれるようAIに覚え込ませて夜中から夕方四時まではAIに任せそこから日付が変わるまでを樹が手動で取引するようにした…

チャートに落とし込む作業があるので24時間自動化すると多分どんどん目減りして行く…

とりあえずしばらくはこれで行こうと思う…バックテストは良好だったので大丈夫だと思う…

樹の資産はこの時四億を超えていた…

因みに両親からマンションを購入した時は2億ちょっとで諸々購入して半分無くなったのでそこから四倍にしていた…

生活費も年数百万は下ろしているがその資金は2日も掛からず取り返している…

そんな樹に取材をしたいと言うメールが開設している会社を通じて届いた…

樹は丁寧に今の環境を軽く伝えて受けられないと返信した…海外からの申し込みだったので英語訳が少し大変だった…

樹は住所をこのシェアハウスには置いていない購入したワンルームマンションになっている…



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