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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
色々手管を使ってめぐみが気持ちいいところをより気持ち良くなるよう責めて行く…

樹「これ?気持ちいい?」

樹「クチュ…可愛い…」

など聞いたり褒めたりを繰り返す…もちろん意地悪な事も少し混ぜて…

ミキと晴美に比べると確認しながらする比率は9対1くらい圧倒的にめぐみが多い…

まだ他に性感帯になる場所があるかもしれない…樹が一から作った身体なので丁寧に確認する…

しかし今年からはもうそれも辞めるつもりだった…これが原因で中々彼氏を本気で探さないのかも知れない…

ミキや晴美と同じようにして行く…因みに1番そう言うところで手加減してないのは晴美だけ…

ミキは普通にするだけで十分だと何故か思ってしまう…相手によって樹の追い込みが違う…

めぐみにはまだ壊れると思うほど責めきれていない…なので手加減と言う言葉になる…

めぐみ「ひあっ、ァ゙、はっ、……ふ、んぁあ、っぁあっ、 ……くふ、ぅ、ん!樹さん…気持ちいいっもっとぉ…」

たまにこうしてもっとと言う言葉を吐く…

樹「クチュ…じゃあここもしたやる…」

乳房を掴んで揉みながら先にあるもう硬く勃起した乳首に舌を伸ばして行く…

めぐみの乳首はミキ並みに敏感になった…強めにされるのが好きらしい…

めぐみ「!!ひぃ゙ッヒッ、ィ゙イ゙ち、ちくびぃこすら゛な゙い゙でぇ゙ッんア゙ァぁ゙あ゙ッ‪‪ぁ゙ーッッ気持ち、いい〜〜〜ひぃッ…ちくび、ぃ゙ぃ゙い゙、───ッヒッ、ま゙、ッ、〜〜んんっ」

乳首から喘ぐ唇を塞ぎ指で捏ね回し掻いてやりながら舌を絡めて角度を変えながら吸い舐め手を乳首からマンコにお腹を触りながら滑り下ろして行く…

マンコに手を被せ指で筋を下から撫で上げる…

始めの69を除けば至って普通の愛撫しかめぐみにはしていない…言葉は普通より多いが…

ビクビクとキスしていた口を解いて樹に抱きついて…

めぐみ「!?んあー…ひあっそこは…まだだめぇ…」

樹「チュッまだ駄目なのか?じゃあやめる?」

めぐみ「!?やぁ、ぁ…っちが、ぁッ、ちがぅ゛…ッ」

樹「触って欲しい?」

めぐみ「ぅぅゔゔ〜ッッいじわる言わない、ッでぇ゛ッさ、触って…もっとぉ…」

樹「クス…素直になって…可愛い…ほらイカせてやる…」
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