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ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
合コンやイベントに行って1番女の子を抱いているのは誠だった…

和也もそれなりにカッコいい部類だったが男友達がめちゃ多いが女の子には何故か余りモテない…

樹も和也とは違うタイプだったが一緒にいる誠に他の子全てを奪われて誠の引き立て役になっている…

その誠は服装に拘りがあるらしく合コンやイベントに参加する費用をファッションに注ぎ込んで参加率は2人の半分以下…

最近バイトも始めた事もありさらに低下しているが樹達野郎と遊ぶ時は高い確率で一緒に遊ぶ…

和也がハマっているサウナにもよく誘われて一緒に行く…樹も何度か付き合っているので裸の付き合いもあるのでお互いの下半身事情も通常時のサイズは知っている…

この中では樹が1番だと思っているが勃起した時の膨張率はわからないが…

因み誠は中2の時に童貞を2つ上の先輩に奪われたらしい…その時に色々あったらしく同じ学校の子とは交際はしないと決めているらしい…

和也は樹とそう変わらないが高校時代に付き合った数が複数いて期間も長くて半年程度で別れている…

経験人数は圧倒的に2人に負けていた…

そんな話しもするくらいには仲良くなっている…

もちろん3人共SEXも女の子も大好きなのは同じ…

誠「ふう…あぶねぇ…ギリギリだった…」

樹「なんだよ?腹でも壊しているのか?」

誠「ああ…今朝からな…窓開けて寝たのが悪かったのか…」

和也「梅雨で鬱陶しいから俺はドライかけて寝るけど窓開けて寝たら気持ち悪くねぇ?」

誠「そうなんだけどさ…洗濯物乾かすのにさ…臭くなるだろ?だから仕方なくな…」

樹「室内用の洗剤買えば?」

誠「買っても匂いするだよな…」

男子大学生が話す内容とは程遠い話をしていると教授が入って来たのでそこで話は終わり夏休みの合コンには誠も参加すると講義が終わってから和也が確認していた…

そろそろテストなので必須講義のシケ隊に誠は選ばれているのでノートはめちゃ綺麗にキッチリと書いている…

和也も選ばれているが樹は大丈夫だった…誠は勉強も3人の中だとダントツで頭が良い…

もう一つ上の偏差値の大学も合格ラインだったらしいが余り勉強ばかりの生活は嫌だと余裕のあるこの大学を選んだらしい…
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