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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
たまに息を吹きかけマンコが蠢くのを実況しながら…

めぐみは羞恥心を掻き消すようにフェラを激しくしてチンポを夢中に責めて早くこの体勢から逃れる為に…

めぐみもちゃんと樹の亀頭を全て咥えられるようになっていてフェラも上手くなっていた…

今見てるマンコも達すると入れてすぐでも油断したら出してしまうほど気持ちいい物になっていたが他の2人もめちゃくちゃ気持ちいいので油断さえしなければめぐみを数回絶頂に追い込みダウンさせるくらいは出来る…

二度目を続けてする時は昨日ミキにしたようにある程度で1番気持ちいい時に射精して終わらせてしまう…

余り無茶苦茶にして樹との関係が終わり彼氏からとする時に物足りなくて拗れたら困るのでめぐみを抱く時は少し気をつけている…

男が求めて来そうな行為は殆どさせたがまだ騎乗位はさせていなかった…めぐみはバックからすると締め付けがやばい…半端に濡らしたまますると動けなくなるくらい締まる…

樹「はっはっ…めぐみ…もういいぞ…今度は俺がしてやるからな?」

そう言って目の前のマンコに顔を寄せて行く…

めぐみ「はぁはぁ…え!?そ、そんな…ヒィッ…い、いやぁ…」

めぐみは樹がいきなりマンコに何かして来るとは全く思っていなかったいつもキスから順番にしてくれていたので手順こそランダムで新しい事もされ続けているがそこにいきなりされるとは思っていなかった…

顔を上げたいがそうすると樹にマンコを押し付ける形になるので出来ずシーツを掴んで仰け反らないようしながら樹のクンニの快感に…

めぐみ「ぅァ゙ぁあ゛んン゙ッひィ゙ぁ゙、あ、ああ…やッぁ゙ッ、ぉ゙ひィ゙ッこん゙なのっむりぃ゛ぃ゙い゙ッ、ぁ゙ぁあーーーっッやっ、んんっ、…ふぅっふぁ…、だ、だめになっちゃう!おねがっ、おねが、ぁ゙だから、ッぁ゙ぅ゛はひい…しない゙、ッでぇ゛ッ」

逃がさないよう腰に手を回して捕まえながら下から咥えているのでクリは外れているのでマンコの中を中心に舐め啜る…

敏感な場所だとはいえまだこれだけでめぐみはイカない…ただ気持ちいい…

ミキとは違い舌を差し込むと勝手に吸い込むような感覚があって舌が気持ちいい…
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