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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
ミキ「はァ、ひ、あぁぁ゛あ゙ん゙ゃ゙、───ァ゙ッゆ、指ッ入れちゃっぉ゙ぁ゙ッ〜〜〜くる゙ッ、くるぅ…きちゃ゙ぅ゛ッ〜〜〜〜〜〜んはぅ、っヒィ゙っ!?ゆびぃッぉ゙く、ま、ではい゙っ゙でッヒィっそこぉッ吸っちゃだめぇ!イッちゃう!イッちゃう!もう…イカせてぇ… ひぐぅ、ゥ゙ゔッうわああ〜イクイくっイ゛ぐぅ゙きもち、気持ちいい〜」

樹は指を膣壁を擦りながら根元まで入れて指の腹でお腹側を押し擦りマンコが蠢くのを感じて咥えていたクリを舌で捏ね回しぎゅっと入り口が締まると同時吸って指も中で激しく掻き回してミキをイカせた…

口を離し達して締まるマンコから指を抜いてミキに被り顔を見て…

樹「舌出して…」

達して間もないミキに言うと出して来たそれを吸って咥えて絡めてキスするとビクビク痙攣する…

耳も責めに行き…

樹「ふう…イッた後の方が気持ちいいだろう?いっぱい舐め回して気持ち良くしてやるからな?クチュ…」

樹の言葉通り首から太ももまで身体中を樹に舐め吸われ撫で回された…

樹にハマる理由がこれでもう2年以上抱かれているが愛撫をおざなりにしない…マンネリ化して早々に入れて来る…

そして日によっては今みたいに執拗に責めて来る…こう言う時は物凄く気持ちいい…失神するほどに…

ミキ「やァ゛あ゙ッきもぢぃ゛のッお゙かしくな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔから、ぁ、おチンポっ入れてえ゙ぇぇ゙ぇッッ!!」

身体中を舐め回し途中またクンニや指マンまでされたミキが腰を浮かせて懇願してくる…

樹「クチュ…いいぞ…入れてやる…」

そう言って腹部から手を伸ばしゴムを取って嵌めてマンコを広げているミキを引き寄せチンポを下げて腰を前にゆっくり突き出してズブブっと沈め被り肩を抱いてミキの顔を見ながら…

樹「ミキ…少し入っただけでイキそうなのか?いいぞ?イケ!」

ミキがもういっちゃうと樹に捕まって喘ぐのでそう言ってゆっくり沈めていたチンポを勢いよくズンと根元近くまで突き上げたらミキは一撃で達してしまう…

樹のいつもの体位でミキはイキ狂った…手足を樹に絡めて自ら腰を振る…耳元で樹が言葉で責めて来る声が気持ち良さでたまに震える…

ミキがもう死んじゃうと叫ぶ中樹の突き上げが激しくなって…

樹「ミキ!俺もいく!!」
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