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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
晴美が良いと言っていたが抱いても何が違うのかわからないので本人には悪いので釣られて使っているミキに聞いた…

ミキ「あはは…一緒にいたらそれはわからないわよ…樹が凄いせいで3人とも痩せたんだけど?知ってた?」

樹「…知らない…数キロ減ってもわからないだろ?」

ミキ「まぁ…そうかもだけど…女の子には大事だからね…お陰でダイエットとかで食べ物我慢しなくていいし…気持ちいいし…樹のお陰よ!」

樹「…バカな事言ってねぇでさっさと男捕まえてこいよ…昼飯デリバリー頼むから作る必要ないから…」

ミキ「昨日のがあるからそれで十分よ…ご飯は炊いてあるし…手間は無いから…」

樹「…まぁそう言う事なら…それで…」

昼飯を食べ一休みしてシャワーを出たミキが声を掛けて来たのですぐに行くと応えて飲んでいたコーヒーを飲み干しシンクに置いて短パンとシャツだったのでポッケにゴムを2つ持ってミキの部屋のドアを開ける…

カーテンを閉めて緩めのエアコンが効いている…樹がパジャマ代わりに3人それぞれに用意したバスローブを着て待っていた…前をワンタッチで止めれる奴で脱がすのも楽な物を探して柄違いを購入して渡した…

始めの頃はシャツとズボンで脱がしにくくて面倒だと思いすぐにこれを購入した…

樹も持っているが種類で言えば甚平になるが余り使っていない…今の短パンとシャツが多い…中にパンツは履いていない…出掛ける時の衣服はちゃんとしているが部屋着のこれの時は履くのを辞めた…

座っても隙間からチンポが見えないし普通にしてれば履いて無い事もわからない…

これで近場のコンビニには行けないが部屋では十分…

気に入って数枚持っている…

シャツを脱いでその短パンもベットに上がる前に脱ぎ捨てて裸でベットに上がる…他の2人とする時も変わらないポッケのゴムは手に握っていつも置くところに置いて座っているミキに…

樹「舐めて…」

半勃ちのそれを顔の前に突き出す…

ミキ「うん…」

半勃ちのそれを上に向けて手を添えて竿を丁寧に舐め上げられてすぐに完全に勃起して太さと長さがむくむくと膨らんでいく…

膝立ちからベットに座って寝転ぶ間もミキはチンポを離さない…股の間に座り屈んでフェラしている…

樹「うぅ…はぁ…咥えろ…」
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