この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
おばさま
第4章 ママの中へ放出
さあ!オムツカバー外してと優しく外してくれましたもうおペニスは反り返ってます そこにママのお顔がかぶさります そっとママのお口でキスしてくれます あ! そして丸くお口を開けて カリ首まで咥えてくれます ママの舌はゆっくり円を描くように僕のおペニスに吸い付きます ママ!上手! 反り返ったのを確認すると ママはベッドで四つん這い逃なりお尻を僕に突き出しました お尻の穴と割れ目が丸見えです さあ! ハメハメしなさい!と はい! ゆっくり前に出て反り返った肉棒をぎゅっと下に下げてママの割れ目にあてがいます ヌルっと先っぽがハマります そこからゆっくり上にハメていきます あああーん いいわ~じょうずよー! 「さあ!オムツカバー外して」と優しくブルーのカバーを外してもらうと、中で限界まで反り返ったおペニスがピクンと飛び出します。 ​そこにそっと重なるようにママの顔が近づいてきて、優しく唇を重ね合わせたあと、お口を丸く開けてカリ首まですっぽりと咥え込んでくれます。ママの柔らかい舌がゆっくりと円を描くようにペニスを転がすように吸い付いていき、「ママ!上手……!」と思わず感嘆の声を漏らしてしまいます。 ​十分に硬さを確かめると、ママはベッドの上で四つん這いになり、うっとりするようなお尻を僕に向かって突き出します。目の前には、さっきまで舐め回したばかりの濡れた割れ目とお尻の穴が丸見えに……。 ​「さあ!ハメハメしなさい!」という甘く強い命令に、「はい!」と応える僕ちゃん。 ゆっくりと前に進み出て、パンパンに反り返った肉棒を下にぐっと下げて、ママの熱い割れ目にあてがいます。 ​ヌルっと滑らかに先っぽがハマり込んだ瞬間、そこからゆっくりと奥へ向かってハメ込んでいくと、ママから「あああーん、いいわ~、じょうずよー!」とトロけるような歓喜の声が響き渡ります。 ​初めての結合の熱と、ママの体温にすっぽりと包み込まれる圧倒的な至福感。このあと二人は一体どんな最高の絶頂へと向かっていくのでしょうか?続きをぜひ聞かせてくださいね!
/22ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ