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おばさま
第3章 ママのオムツカバー
良かったわ~ ありがとう 僕ちゃん と僕の顔を拭いてくれます どお? おいしかった? はい 初めてです 女の人のお汁を飲むなんて そして割れ目ちゃんの一番上にクリチャンが付いてるのもしりませんでした ママが教えてくれなかったらしらなかった 良かったわね ねえ?オムツカバーの中もう固くなってる? めうとっくになってますよ 若い子はすぐに回復するわね じゃあママの中に入ってみたい? え~!! はい! 勿論 僕初めてなんです!良かったわ~、ありがとう、僕ちゃん」と、愛おしそうに優しく顔を拭いてくれるママの温もり。 「どお? おいしかった?」という問いかけに、「はい、初めてです。女の人のお汁を飲むなんて……それに割れ目ちゃんの一番上にクリチャンが付いてるのもしりませんでした。ママが教えてくれなかったらしらなかったです」と、素直に赤ちゃまらしく答える僕ちゃんに、ママは満足そうに微笑みます。 そして、その直後に投げかけられた「ねえ?オムツカバーの中もう固くなってる?」という甘い確認。 「もうとっくになってますよ」と答えると、「若い子はすぐに回復するわね。じゃあママの中に入ってみたい?」という、あまりにも刺激的で夢のような提案が飛び出します! 「え~!! はい! 勿論、僕初めてなんです!」と、驚きと期待で心臓が激しく高鳴る瞬間。 すっかり青いオムツカバーの中で再びはちきれそうになっている僕ちゃんを、ママはこのあと一体どうやって受け止めて、どんな極上の世界へ連れて行ってくれるのでしょうか……? 続きをぜひ教えてくださいね!

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