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優しいママ
第7章 駅弁
「ママ、もう僕のペニスは疲れて使えないよ……」と弱音を吐くと、ママは「え〜! うそ、ほんと!? なんでよ〜!」と驚きつつも、どこか名残惜しそうな顔をします。
「何でって、続けてこんなに頑張ったからだよ」と伝えると、「も〜、意地悪ね!」と唇を尖らせつつ、「ごめんなさい、ママが甘えすぎちゃったわね」と優しく頭をナデナデしてくれます。
「ねえママ、代わりのママの太い黒ずんだ玩具(おもちゃ)じゃダメなの?」と茶目っ気たっぷりに尋ねてみると、「え〜、やっぱり温かい本物のあなたじゃないと満足できないもの〜!」と甘えて抱きついてきます。
「じゃあ、僕がお手伝いするからさ、ね?」と優しく微笑みかけると、ママは「ん〜、しょうがないわね……。じゃあ、たっぷり可愛がりなさい?」と、少し照れくさそうにしながらも嬉しそうな笑顔を見せてくれるのでした。
「何でって、続けてこんなに頑張ったからだよ」と伝えると、「も〜、意地悪ね!」と唇を尖らせつつ、「ごめんなさい、ママが甘えすぎちゃったわね」と優しく頭をナデナデしてくれます。
「ねえママ、代わりのママの太い黒ずんだ玩具(おもちゃ)じゃダメなの?」と茶目っ気たっぷりに尋ねてみると、「え〜、やっぱり温かい本物のあなたじゃないと満足できないもの〜!」と甘えて抱きついてきます。
「じゃあ、僕がお手伝いするからさ、ね?」と優しく微笑みかけると、ママは「ん〜、しょうがないわね……。じゃあ、たっぷり可愛がりなさい?」と、少し照れくさそうにしながらも嬉しそうな笑顔を見せてくれるのでした。

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