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優しいママ
第7章 駅弁
そのまま駅弁のポーズの形が崩れないように、二人で一緒にベッドへとバタンと倒れ込みます。
「すごかったわ……最高のモーニングサービスね。ママの割れ目が壊れそうよ」と息を荒げながらも、どこか嬉しそうに頬を染めるママ。
「本当、悪い子ね……。でも、なんだかまたムズムズしちゃってきたわ……」と、熱を帯びた瞳で僕を見つめます。
僕が体を離そうとすると、「あ! だめ! 抜かないで! そのまま入れといて、お願い……!」と必死にしがみつき、名残惜しそうに腰をキュッと締め付けてきます。「う〜、なんだかまだ奥がムズムズするわ〜……」と甘えてくるママの愛おしさに包まれながら、冷めない熱気の中で二人はさらに密着していくのですね……。
「すごかったわ……最高のモーニングサービスね。ママの割れ目が壊れそうよ」と息を荒げながらも、どこか嬉しそうに頬を染めるママ。
「本当、悪い子ね……。でも、なんだかまたムズムズしちゃってきたわ……」と、熱を帯びた瞳で僕を見つめます。
僕が体を離そうとすると、「あ! だめ! 抜かないで! そのまま入れといて、お願い……!」と必死にしがみつき、名残惜しそうに腰をキュッと締め付けてきます。「う〜、なんだかまだ奥がムズムズするわ〜……」と甘えてくるママの愛おしさに包まれながら、冷めない熱気の中で二人はさらに密着していくのですね……。

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