この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
『帰り花の夜に』~義母の静謐なる背徳
第4章 義息~超えてはいけない境界線(3)
決して夫や長女には知られてはいけない。私の中に深く眠っていた、隠された淫乱な本能が、静かに、しかし確実に目を覚ました。いけない世界へと、ゆっくりと、甘く、堕ちていく。
ジュパ、ジュパ……ジュル、ジュルル……
「おっきくなってる。ここ」
「お義母さん、そこ……気持ちいいです」
「あっん……美味しい、亮介くんのオチンチン……あっ、あああ、そこよ、吸って、そう、舐めて……もっと、してよ……いいわ……」
……気持ちいい。なんて柔らかい唇の感触なのだろう。熱を帯びた舌が、敏感な先端をねっとりと絡め取り、ジュルリ、と音を立てて吸い上げるたび、私の腰がわずかに震えた。
「お義母さん……お義母さん……入れていいですか?」
「ここはだめ……私の部屋に来て……そこで、いっぱい、して」
部屋の電気を消す。暗闇の中で、私の裸は淡く、ぼんやりと白く浮かび上がっていた。
二人とも全裸になり、激しく抱き合う。若さにまかせた彼の腰使いが、容赦なく私の奥を抉る。大きくて、固い肉棒が、ぬちゃ、ぬちゃと音を立てながら、私の中で躍動する。布団は乱れ、背中を伝う汗が、一滴、また一滴と、雫になって落ちていく。
目くるめく体位の変化の中で、獣のように二人は性器を結合し、摩擦し合う。私の心は掻き乱され、震えるような快感の波に飲み込まれて、すべてを忘れていく。
背中越しに挿入された肉棒は、私の最奥まですべて埋まり、結合部では陰嚢が、陰毛の生えた恥丘を、ぱん、ぱんと繰り返し叩く。私の喘ぎ声だけが、静かな部屋に響き渡る。
「あっ、ああ、ああ……亮介くん、気持ちいい……もっと、もっと激しくして……あっん、やばい、いきそう……かったい……オチンチン、もっと入れて、奥まで……お願い……あっん、あああ、いい……いく、いく~……。」
「お義母さん、あっ、気持ちいい……あっ、出る。」
「中でいいわよ……出していいわよ……きて、きて、出して……あっ、いっちゃう、きて~、ついて、オチンチンで奥までついて、あたるの、奥まで、奥に……あああ、あっん、あ~~、いぐ~! いぐ……。」
熱いものが、どく、どくと私の中に注がれる。ぬるりと溢れる感触に、私は甘く、長く、痙攣しながら絶頂を迎えた。
ジュパ、ジュパ……ジュル、ジュルル……
「おっきくなってる。ここ」
「お義母さん、そこ……気持ちいいです」
「あっん……美味しい、亮介くんのオチンチン……あっ、あああ、そこよ、吸って、そう、舐めて……もっと、してよ……いいわ……」
……気持ちいい。なんて柔らかい唇の感触なのだろう。熱を帯びた舌が、敏感な先端をねっとりと絡め取り、ジュルリ、と音を立てて吸い上げるたび、私の腰がわずかに震えた。
「お義母さん……お義母さん……入れていいですか?」
「ここはだめ……私の部屋に来て……そこで、いっぱい、して」
部屋の電気を消す。暗闇の中で、私の裸は淡く、ぼんやりと白く浮かび上がっていた。
二人とも全裸になり、激しく抱き合う。若さにまかせた彼の腰使いが、容赦なく私の奥を抉る。大きくて、固い肉棒が、ぬちゃ、ぬちゃと音を立てながら、私の中で躍動する。布団は乱れ、背中を伝う汗が、一滴、また一滴と、雫になって落ちていく。
目くるめく体位の変化の中で、獣のように二人は性器を結合し、摩擦し合う。私の心は掻き乱され、震えるような快感の波に飲み込まれて、すべてを忘れていく。
背中越しに挿入された肉棒は、私の最奥まですべて埋まり、結合部では陰嚢が、陰毛の生えた恥丘を、ぱん、ぱんと繰り返し叩く。私の喘ぎ声だけが、静かな部屋に響き渡る。
「あっ、ああ、ああ……亮介くん、気持ちいい……もっと、もっと激しくして……あっん、やばい、いきそう……かったい……オチンチン、もっと入れて、奥まで……お願い……あっん、あああ、いい……いく、いく~……。」
「お義母さん、あっ、気持ちいい……あっ、出る。」
「中でいいわよ……出していいわよ……きて、きて、出して……あっ、いっちゃう、きて~、ついて、オチンチンで奥までついて、あたるの、奥まで、奥に……あああ、あっん、あ~~、いぐ~! いぐ……。」
熱いものが、どく、どくと私の中に注がれる。ぬるりと溢れる感触に、私は甘く、長く、痙攣しながら絶頂を迎えた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


