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白衣を脱いで~北新地の夜に溶け合う三人の蜜
第3章 北新地の夜
素股プレイが終わると、私たちは互いの最も敏感な場所へと、ゆっくりと指を這わせていった。私の割れ目は自分でその醜態をさらけ出している。大学時代からの使い込まれたそこは、大陰唇が茶褐色に色素沈着し、膣口はいびつな形をしていたが、手入れの行き届いた香しい匂いが立ち昇る。部長は二重の襞の上の肉芽を人差し指でこすり始める。
「あああっつ、オマンコ、たっぷり濡らして。いつもみたいにして……あっつ、そこ、クリが一番気持ちいいの……あっつ、そこ。そこが気持ちいい」
部長は勝手知ったかのように私の膣内の柔肉を指を何度も屈伸させながら刺激した。
「や、やだ、なにっそれ、んぁ、ああっ!」
「Gスポットかな?当たってる?」
「やだ、わかん、な……っぁあぁああ、だめ、そこ、いい」
「気持ちいいだろ。ほら、こんなに糸ひいてる」
「やだ、や、なんかでちゃうからっ……やめ……」
「出してみて、大丈夫だから」
「……っゃ、やぁあっや、んぁあぁあっ」
部長の手首に噴水のような潮が飛び散った。 びしゃっ、びしゃっ、と水音が激しく響く。
ガチャっと浴室のドアが半分だけ開き、その隙間から香澄が顔を出している。
「すいません。遅くなって。今は2人の邪魔にならないように、外でまだ待っていた方がいいですか?」
「香澄、入っておいでよ。シャワー浴びちゃいな。そうだ、ここにいたらシャワー浴びれないわね。部長、こっち来て」
私は部長の腕を握り、浴槽の縁に座る。そして、屹立している肉棒を胸の谷間で挟んでしごいてあげる。彼のペニスを水滴に濡れた乳房が左右から深く挟み込む。
「ん……、すごい、な……」
部長が短い吐息を漏らす。柔らかな乳房が彼の亀頭から根元までをぬめりと這うように愛撫していく。上目遣いで部長の顔を見上げると、彼は完全に理性を失った目で、私の乳房の動きを凝視していた。しごくたびに、私の乳房が大きく形を変え、彼の昂ぶりをさらに深くしていく。
「あああっつ、オマンコ、たっぷり濡らして。いつもみたいにして……あっつ、そこ、クリが一番気持ちいいの……あっつ、そこ。そこが気持ちいい」
部長は勝手知ったかのように私の膣内の柔肉を指を何度も屈伸させながら刺激した。
「や、やだ、なにっそれ、んぁ、ああっ!」
「Gスポットかな?当たってる?」
「やだ、わかん、な……っぁあぁああ、だめ、そこ、いい」
「気持ちいいだろ。ほら、こんなに糸ひいてる」
「やだ、や、なんかでちゃうからっ……やめ……」
「出してみて、大丈夫だから」
「……っゃ、やぁあっや、んぁあぁあっ」
部長の手首に噴水のような潮が飛び散った。 びしゃっ、びしゃっ、と水音が激しく響く。
ガチャっと浴室のドアが半分だけ開き、その隙間から香澄が顔を出している。
「すいません。遅くなって。今は2人の邪魔にならないように、外でまだ待っていた方がいいですか?」
「香澄、入っておいでよ。シャワー浴びちゃいな。そうだ、ここにいたらシャワー浴びれないわね。部長、こっち来て」
私は部長の腕を握り、浴槽の縁に座る。そして、屹立している肉棒を胸の谷間で挟んでしごいてあげる。彼のペニスを水滴に濡れた乳房が左右から深く挟み込む。
「ん……、すごい、な……」
部長が短い吐息を漏らす。柔らかな乳房が彼の亀頭から根元までをぬめりと這うように愛撫していく。上目遣いで部長の顔を見上げると、彼は完全に理性を失った目で、私の乳房の動きを凝視していた。しごくたびに、私の乳房が大きく形を変え、彼の昂ぶりをさらに深くしていく。

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