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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第1章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~忘年会
彼は私の尻肉を左右に開くと、露わになった淫らなホールをじっと見つめる。そして、後ろからゆっくりと腰を推し進めた。尻肉が打ち付けられるパンッパンッパンッという乾いた音が部屋に響き渡る。隆史は片手で私の黒髪を軽く掴み、もう片手で乳首を摘みながらピストンした。

「ひゃああっ!! 後ろから……こんなに深く……尻、叩かれて……壊れちゃうぅっ! イッちゃう、イクゥゥ!!!」

私の絶叫が部屋に木霊した。三度目の絶頂で体が激しく震え、愛液が滴り落ちる。

さらに側位で密着したままゆっくりと動かし、耳元で淫語を囁きながら首筋を舐める。

「美香さん……ご主人にもそういう表情を見せるのですか? すごく魅力的だ……あなたを独り占めできる人が羨ましい」

「そんなこと、今は言わないで……今はあなたしか見えないの……いいわ……すごいわ……あなたって」

壁に手をついた私を後ろから貫き、部屋の鏡に映る二人の姿を見せつける。私は自分の乱れた顔、激しく繋がる結合部、波打つ尻を見てさらに興奮した。

「見て……私、こんなに淫乱な顔してる……隆史さんの太いので、奥まで犯されてる……ああっ、あああっ」

隆史は私を鏡の前に立たせたまま激しく突き上げ、片手でクリトリスを擦り続ける。私の脚がガクガクと震え、四度目の絶頂が襲う。

「あああっ!!! またイクゥゥゥ!! 頭、おかしくなるぅっ!!!」

最後は再び正常位に戻り、M字開脚で深く深く突き上げる。二人はお互いのテクニックを競うように激しく動き、汗が飛び散り、愛液と先走り液が混じり合う。隆史が私の乳房をもみしだき、乳首を吸いながら全力で腰を振りまくる。私は爪を隆史の背中に立て、絶叫を上げ続けた。

「隆史さん……もっと、もっと激しく……私の中、めちゃくちゃにしてぇっ! あっあっあっあっ!!!」

「美香さん……もう限界だ……」

「いいっわ! 中に出して……中がいいの……精子ちょうだい」

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