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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
次の瞬間、彼女の身体は激しく痙攣し、川島の男根を挿入したまま三度目の絶頂に達した。
あまりの快感に、理沙の膣内からハメ潮が勢いよく溢れ出した。
「おっ、理沙さんハメ潮吹いてるw」
理沙が絶頂によって屈服したことを喜びながら、挿入していたペニスを一気に引き抜いた。
ボタボタ……
理沙の膣口から、淫水が音を立てて床へと垂れ落ちていく。
(たまんねえな、この奥さん。まさかハメ潮まで吹くとは思ってなかったぜ。旦那に絶対見せない、最高のメスの顔だ)
川島は、理沙の貞淑な殻を破り、本能的な部分をさらけ出したという事実に、最高の快楽を覚えていた。
「さあ、ベッドに行くよ。新鮮な種を注入してあげる」
彼は、ペニスを勃起させ、漲る精力を誇示しながら理沙を浴室から連れ出した。
哲也は、急な会議で遅れた昼食を、自席で急いで口に運んでいた。
しかし、食事に集中できない。彼の視線は、食事よりも机の上のスマートフォンに注がれていた。
(13時過ぎか……。もう、終わったはずだ)
「終わったら連絡する」という約束は果たされていない。
彼の心臓は、不安と焦燥感で強く脈打っていた。
(事務的な行為なのに、こんなに時間がかかるのか? それとも、何かトラブルが……。理沙は、本当に大丈夫なのか……)
哲也は、スマホを手に取り、何度も画面を点灯させては消す。
妻が見知らぬ男と二人きりで長時間過ごしているという現実に、胸のざわつきが収まらない。
まさか妻が今、自分のベッドで、何度も快感と絶頂に晒されているなど、想像すら及ばなかった。
あまりの快感に、理沙の膣内からハメ潮が勢いよく溢れ出した。
「おっ、理沙さんハメ潮吹いてるw」
理沙が絶頂によって屈服したことを喜びながら、挿入していたペニスを一気に引き抜いた。
ボタボタ……
理沙の膣口から、淫水が音を立てて床へと垂れ落ちていく。
(たまんねえな、この奥さん。まさかハメ潮まで吹くとは思ってなかったぜ。旦那に絶対見せない、最高のメスの顔だ)
川島は、理沙の貞淑な殻を破り、本能的な部分をさらけ出したという事実に、最高の快楽を覚えていた。
「さあ、ベッドに行くよ。新鮮な種を注入してあげる」
彼は、ペニスを勃起させ、漲る精力を誇示しながら理沙を浴室から連れ出した。
哲也は、急な会議で遅れた昼食を、自席で急いで口に運んでいた。
しかし、食事に集中できない。彼の視線は、食事よりも机の上のスマートフォンに注がれていた。
(13時過ぎか……。もう、終わったはずだ)
「終わったら連絡する」という約束は果たされていない。
彼の心臓は、不安と焦燥感で強く脈打っていた。
(事務的な行為なのに、こんなに時間がかかるのか? それとも、何かトラブルが……。理沙は、本当に大丈夫なのか……)
哲也は、スマホを手に取り、何度も画面を点灯させては消す。
妻が見知らぬ男と二人きりで長時間過ごしているという現実に、胸のざわつきが収まらない。
まさか妻が今、自分のベッドで、何度も快感と絶頂に晒されているなど、想像すら及ばなかった。

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