この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
「そこっ……あっ、だめ……んあっ……!」
声が上ずった。男は構わず、その一点を執拗に刺激する。私の身体が正直に反応し、愛液が指の隙間から溢れ出る。
(だめなのに。……声が、止まらない。腰が、勝手に動いてしまう)
彼が指を抜き、自分のペニスを私の割れ目に当てた。
「もう我慢できない。美香さん、入れていいですか?」
「うん…いいわよ。きて」
いよいよ訪れる「その時」を前に、私の心と体は、張り詰めた弦のように震えてた。濡れた花弁は肉棒の挿入を待ち望んでいるようで、赤みの肉壁を覗かせながら淫靡な形で蠢いている。
彼の指が秘部から離れた瞬間、私は言いようのない喪失感に襲われ、思わず「あ……」と声を漏らした。琥珀色の光の中で、彼は私の足を大きく割り、自身もまた、限界まで熱を帯びた「雄」の姿を露わにしていた。
私の視界は、快楽の余韻で白く霞んでいた。
(もう、後戻りはできない……。このまま、彼にすべてを奪われてしまう……)
そんな恐怖に近い焦燥が脳裏をかすめる一方で、指を動かされるたびに響いていた「ピチャッ」という淫らな水音は、今やベッドのシーツに小さな水溜りを作るほどに溢れ出している。
紅いレースのパンティは無造作に横へ追いやられ、私の最も柔らかく、最も熱い場所が、彼の凶暴なまでの熱情に曝け出されている。
彼は私の足を左右に大きく開き、花弁へ肉棒の先端を添えると、溝口に沿って焦らすように肉棒を動かす。そして彼がゆっくりと腰を沈め、その先端が、熱く充血した小陰唇の割れ目に触れた。
「ひっ……うううん」
その一瞬の接触だけで、私の背筋に稲妻のような衝撃が走った。
「今の美香さんって、とってもエッチだ」
その囁きと共に、彼が自身の熱い楔を、蜜で濡れそぼった膣口へと押し当てた瞬間、私の全身に戦慄のような衝撃が走った。
肉の綴じ目が無理やり押し広げられ、未踏の深淵へと彼が侵入してくる感覚。彼が私に抱いていた端正な淑女としての最後の一片が、内側から激しく突き破られるような感覚に襲われる。
熱く、太い男の暴力器官が盛り上がる柔らかな淫肉を割りながら奥へ奥へと進むたび、私の脳裏には火花が散り、琥珀色の景色が白く塗りつぶされていった。
「あ、ぁぁぁっ! すごい……入って、くる……っ!」
声が上ずった。男は構わず、その一点を執拗に刺激する。私の身体が正直に反応し、愛液が指の隙間から溢れ出る。
(だめなのに。……声が、止まらない。腰が、勝手に動いてしまう)
彼が指を抜き、自分のペニスを私の割れ目に当てた。
「もう我慢できない。美香さん、入れていいですか?」
「うん…いいわよ。きて」
いよいよ訪れる「その時」を前に、私の心と体は、張り詰めた弦のように震えてた。濡れた花弁は肉棒の挿入を待ち望んでいるようで、赤みの肉壁を覗かせながら淫靡な形で蠢いている。
彼の指が秘部から離れた瞬間、私は言いようのない喪失感に襲われ、思わず「あ……」と声を漏らした。琥珀色の光の中で、彼は私の足を大きく割り、自身もまた、限界まで熱を帯びた「雄」の姿を露わにしていた。
私の視界は、快楽の余韻で白く霞んでいた。
(もう、後戻りはできない……。このまま、彼にすべてを奪われてしまう……)
そんな恐怖に近い焦燥が脳裏をかすめる一方で、指を動かされるたびに響いていた「ピチャッ」という淫らな水音は、今やベッドのシーツに小さな水溜りを作るほどに溢れ出している。
紅いレースのパンティは無造作に横へ追いやられ、私の最も柔らかく、最も熱い場所が、彼の凶暴なまでの熱情に曝け出されている。
彼は私の足を左右に大きく開き、花弁へ肉棒の先端を添えると、溝口に沿って焦らすように肉棒を動かす。そして彼がゆっくりと腰を沈め、その先端が、熱く充血した小陰唇の割れ目に触れた。
「ひっ……うううん」
その一瞬の接触だけで、私の背筋に稲妻のような衝撃が走った。
「今の美香さんって、とってもエッチだ」
その囁きと共に、彼が自身の熱い楔を、蜜で濡れそぼった膣口へと押し当てた瞬間、私の全身に戦慄のような衝撃が走った。
肉の綴じ目が無理やり押し広げられ、未踏の深淵へと彼が侵入してくる感覚。彼が私に抱いていた端正な淑女としての最後の一片が、内側から激しく突き破られるような感覚に襲われる。
熱く、太い男の暴力器官が盛り上がる柔らかな淫肉を割りながら奥へ奥へと進むたび、私の脳裏には火花が散り、琥珀色の景色が白く塗りつぶされていった。
「あ、ぁぁぁっ! すごい……入って、くる……っ!」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


