この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
「おばさんでも、こんなの着けるとセクシーでしょ。どう、いい景色かしら」

「素敵です…ずっと見てたい」

その言葉に被せるように、彼に抱き寄せられ唇を合わせられた。唇の薄い粘膜が密着し合い、そこに熱を感じる。舌を絡ませながら唾液交換をする。唇が離されると、彼は肩越しに右手を回し、首筋に舌を這わせながらブラジャーの上から右の乳房を揉み始める。私の体が静かに震えた。

「美香さん、以外ですけど、おっぱい…案外あるんですね」。

「以外ってなによ…まあ、正直、大きくは無いけど。」

「着痩せするんですか?白衣の上からしか見てなかったけど、想像してた以上ですね」

「その言い方…少し気になるわね。まあ本当だからいいわ。私、寄せて上げてってのが嫌いだし、そんなことしたって、たかが知れてるもん。でも、おっぱいはキレイって言われるんだよ。吉高由里子みたいだねって…でもパパだけ」

彼は左手を脇の下から回して、左胸も揉み始める。ソフトなタッチで指先が薄い生地の上から乳首の上で弧を描く。生地を通して、指先のタッチを感じることが興奮を高め、私の乳首はもう大きく固くなっていた。

あっ…そういえば・・・身体のライン気にし始めなくなったのっていつからだろう。二人目の子供が生まれたときからかな。

・・・あんなに気にしてた乳首の色や、アソコの着色ももうどうでも良くなってた。長い間、使っていた脱色用のクリームも止めた。だから、今では乳首も黒くて大きいし、オマンコの周りの陰唇たちは薄黒くなったし。

・・・それに、今では…アソコの形も崩れてて、ビラビラが目立つし。

・・・でももう今さらいいの。昔は本当はキレイだったのよ。あなたに綺麗だった頃の私を見せてあげれないのが残念だわ。
/43ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ