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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第9章 熟れた体~遊びのつもりよ(3)
恥ずかしくて縮み上がりたいのに、夫の声が耳元で響く中で、体への淫らな刺激にはどうしようもなく敏感に反応してしまう。そんなアンバランスで愛おしい私の姿が、卓也にはたまらなく愛おしく映っているらしかった。
私は口から漏れそうになる甘い声を必死で手で抑え、必死にごまかそうとする。
「パパ、今日ね……っ、少し寝坊しちゃって、ノンちゃんのね……あぁ……っ、お散歩にね……まだ行ってないから、今から行こうと思ってるの……んんっ……あぁ……ぱぱ……頑張ってね……ううん……大丈夫……大好きよ」
夫への愛の言葉をささやきながら、私の下半身は若い男の舌と指によってめちゃくちゃにかき乱されている。背徳感の冷たい波が全身を駆け巡ったが、次の瞬間には、男のペニスが持つ圧倒的な魔力がその罪悪感を心地よい熱へと塗り替えていった。
私の限界を察した卓也は、もう我慢できないとばかりに後ろから一気に腰を突き入れた。私はたまらず口を手で覆った。
(……んん……ああ!)
「パパ……鍋がコトコトいってるから……ねえ……少し……待ってて……ううん、後からかけなおすから……いいって……大丈夫だって」
(もう、卓也……だめ……パパにばれちゃう……本当やめて……)
私は彼の横腹を思いっきり爪を立てて抓った。痛みで彼の動きが止まる。私は彼をにらみつけたまま、スマホに語り掛ける。
「ねえ、パパ」
「さっきから何だよ」
「離れている時間が長いぶん、会えたときはきっと……ものすごく盛り上がるよね……パパ、いっぱい抱いて……パパのオチンチンいっぱい入れて……パパのオチンチンで私のオマンコいっぱいにして……朝までいっぱいエッチしようね」
「どうしたんだよ……分かってるって。はは、そうだな。楽しみにしてるよ、美香」
「ねえ、パパ……私が送ったオナニー動画見たでしょ?どうだった?」
「興奮したよ……また送ってくれよ」
「うん。わかった。体に気をつけて、お仕事がんばってね。大好きよ、パパ」
通話を終えて静まり返ったリビングには、ついさっきまでの狂おしい熱狂の残り香が、まだどこか気だるく漂っていた。
私は口から漏れそうになる甘い声を必死で手で抑え、必死にごまかそうとする。
「パパ、今日ね……っ、少し寝坊しちゃって、ノンちゃんのね……あぁ……っ、お散歩にね……まだ行ってないから、今から行こうと思ってるの……んんっ……あぁ……ぱぱ……頑張ってね……ううん……大丈夫……大好きよ」
夫への愛の言葉をささやきながら、私の下半身は若い男の舌と指によってめちゃくちゃにかき乱されている。背徳感の冷たい波が全身を駆け巡ったが、次の瞬間には、男のペニスが持つ圧倒的な魔力がその罪悪感を心地よい熱へと塗り替えていった。
私の限界を察した卓也は、もう我慢できないとばかりに後ろから一気に腰を突き入れた。私はたまらず口を手で覆った。
(……んん……ああ!)
「パパ……鍋がコトコトいってるから……ねえ……少し……待ってて……ううん、後からかけなおすから……いいって……大丈夫だって」
(もう、卓也……だめ……パパにばれちゃう……本当やめて……)
私は彼の横腹を思いっきり爪を立てて抓った。痛みで彼の動きが止まる。私は彼をにらみつけたまま、スマホに語り掛ける。
「ねえ、パパ」
「さっきから何だよ」
「離れている時間が長いぶん、会えたときはきっと……ものすごく盛り上がるよね……パパ、いっぱい抱いて……パパのオチンチンいっぱい入れて……パパのオチンチンで私のオマンコいっぱいにして……朝までいっぱいエッチしようね」
「どうしたんだよ……分かってるって。はは、そうだな。楽しみにしてるよ、美香」
「ねえ、パパ……私が送ったオナニー動画見たでしょ?どうだった?」
「興奮したよ……また送ってくれよ」
「うん。わかった。体に気をつけて、お仕事がんばってね。大好きよ、パパ」
通話を終えて静まり返ったリビングには、ついさっきまでの狂おしい熱狂の残り香が、まだどこか気だるく漂っていた。

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