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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
*********
理性の決壊
敏感な部分を丁寧に撫で始めた彼のその目は、私の内もも、そしてその奥を覗いている。視姦されている気分になった私の心の中に彼に対する意地悪したいという気持ちが沸き上がってきた。
(ぃやだ、さっきからずっとそこばっかり覗いちゃって‥そんなに見たいのぉ…?いいわよ、覗いてよぉぉ‥脚開いてあげる)
「ねぇ……パンストの上からじゃなくて、直接触れてくれないかしら?」
私の言葉に、彼は息を呑んだ。
「パンスト、脱がせて。少し暑いわ」
彼は言われるがまま、震える手で私の内腿を愛撫しながら、黒いナイロンをゆっくりと足先へと引き下ろしていった。空気に晒された生肌が、彼の視線を浴びて粟立つ。
「美香さんの生あしって、とても奇麗ですね」
「今度はうつ伏せになるわね。ふくらはぎの辺りもお願いできる?」
私はソファの上でしなやかに身を翻し、顔を埋めた。
「あっ、それとね‥‥パンティも脱がしてくれる?」
「えっ‥パンティもですか?どうして?」
彼は驚いた様子で私の表情を伺っている。
「男の子だったら、わかるでしょ、この気持ち」
戸惑う彼の背中を、言葉にしない微笑みで急き立てる。彼の手が赤いシルクに触れ、滑るように私の身体からそれを奪い去った。足の先からパンティが離れると、彼は脱いだばかりの暖かいパンティをソファーの上に丁寧に置いた。露わになったヒップの柔らかな曲線が、午後の光の中に浮かび上がる。
「ね‥‥ねぇ‥‥エ‥‥エッチな気分になってきたかしら?」
私は再びゆっくりと仰向けになり、彼をまっすぐに見つめた。
「そんなに見つめるなら、全部見ていいのよ……」
私は彼にそう言うと、くるりと反転し、そして自ら足をM字の形に開いた。私の秘部が彼の目の前に露わになる。2つの小山の中の熱く火照った襞は小さく振動し、サーモンピンクの割れ目は卑猥な汁で濡れそぼり、太ももには、そこから溢れた愛液が一筋垂れて落ちてきている。
彼にとって、私の秘部を私自身が見せつける行為は、これ以上ない興奮と卑猥に満ちた光景でしょう。
理性の決壊
敏感な部分を丁寧に撫で始めた彼のその目は、私の内もも、そしてその奥を覗いている。視姦されている気分になった私の心の中に彼に対する意地悪したいという気持ちが沸き上がってきた。
(ぃやだ、さっきからずっとそこばっかり覗いちゃって‥そんなに見たいのぉ…?いいわよ、覗いてよぉぉ‥脚開いてあげる)
「ねぇ……パンストの上からじゃなくて、直接触れてくれないかしら?」
私の言葉に、彼は息を呑んだ。
「パンスト、脱がせて。少し暑いわ」
彼は言われるがまま、震える手で私の内腿を愛撫しながら、黒いナイロンをゆっくりと足先へと引き下ろしていった。空気に晒された生肌が、彼の視線を浴びて粟立つ。
「美香さんの生あしって、とても奇麗ですね」
「今度はうつ伏せになるわね。ふくらはぎの辺りもお願いできる?」
私はソファの上でしなやかに身を翻し、顔を埋めた。
「あっ、それとね‥‥パンティも脱がしてくれる?」
「えっ‥パンティもですか?どうして?」
彼は驚いた様子で私の表情を伺っている。
「男の子だったら、わかるでしょ、この気持ち」
戸惑う彼の背中を、言葉にしない微笑みで急き立てる。彼の手が赤いシルクに触れ、滑るように私の身体からそれを奪い去った。足の先からパンティが離れると、彼は脱いだばかりの暖かいパンティをソファーの上に丁寧に置いた。露わになったヒップの柔らかな曲線が、午後の光の中に浮かび上がる。
「ね‥‥ねぇ‥‥エ‥‥エッチな気分になってきたかしら?」
私は再びゆっくりと仰向けになり、彼をまっすぐに見つめた。
「そんなに見つめるなら、全部見ていいのよ……」
私は彼にそう言うと、くるりと反転し、そして自ら足をM字の形に開いた。私の秘部が彼の目の前に露わになる。2つの小山の中の熱く火照った襞は小さく振動し、サーモンピンクの割れ目は卑猥な汁で濡れそぼり、太ももには、そこから溢れた愛液が一筋垂れて落ちてきている。
彼にとって、私の秘部を私自身が見せつける行為は、これ以上ない興奮と卑猥に満ちた光景でしょう。

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