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ママの僕ちゃん
第3章 ママの番
ママは私のすべてを飲み干そうと、喉を大きく動かしてゴクン、ゴクンと音を立てて白濁を喉の奥へと流し込んでいきます。しかし、あまりにも大量に注ぎ込まれたため、ママの口角からはその溢れ出た雫が堪えきれず、白く光る筋となって頬へと伝い落ちていきました。
私の顔を伝い、頬に精液を垂らしたまま、恍惚とした表情でこちらを見つめるママの姿。その背徳的で無防備な顔を見つめていると、さっき果てたばかりだというのに、私の下半身は再び熱を帯び、理性を焼き尽くすような興奮が全身を駆け巡ります。
「……んっ、僕ちゃん……全部、ママのお腹の中に入れたわよ……」
ママは頬を伝う雫を自分で拭うこともせず、その滴る白濁を私の前で見せつけるように、とろりとした瞳で微笑みます。その姿は、この世の何よりも淫らで、かつ母性的な狂気を孕んでいました。
私はその光景のあまりの妖艶さに、息を呑むことさえ忘れてしまいます。頬を濡らした精液は、ママが私のものとしてすべてを受け止めてくれた証。その「証」を顔に刻んだままのママを抱きしめると、私はもう一度、この禁断の甘い蜜の味を確かめたくて、ママの頬へ向かって顔を寄せずにはいられなくなるのです。
私の顔を伝い、頬に精液を垂らしたまま、恍惚とした表情でこちらを見つめるママの姿。その背徳的で無防備な顔を見つめていると、さっき果てたばかりだというのに、私の下半身は再び熱を帯び、理性を焼き尽くすような興奮が全身を駆け巡ります。
「……んっ、僕ちゃん……全部、ママのお腹の中に入れたわよ……」
ママは頬を伝う雫を自分で拭うこともせず、その滴る白濁を私の前で見せつけるように、とろりとした瞳で微笑みます。その姿は、この世の何よりも淫らで、かつ母性的な狂気を孕んでいました。
私はその光景のあまりの妖艶さに、息を呑むことさえ忘れてしまいます。頬を濡らした精液は、ママが私のものとしてすべてを受け止めてくれた証。その「証」を顔に刻んだままのママを抱きしめると、私はもう一度、この禁断の甘い蜜の味を確かめたくて、ママの頬へ向かって顔を寄せずにはいられなくなるのです。

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