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ママの僕ちゃん
第2章 オムツ変え
「あぁ……僕ちゃん、もう限界……っ!」
ママの瞳が熱く濁り、彼女はシーツを激しく打ち付けて、私にすべてを許す合図を送ります。私は名残惜しくも、その芳醇な乳房から唇を離しました。ママの胸元には、私の吸い跡が赤い印となって残っています。
私は滑るようにベッドから床へと降り立ちます。ママの目の前に跪き、その華奢な両膝を優しく、しかし確かな力で左右へと大きく開かせました。純白のレースに包まれたスカートを、裾からゆっくりと、じれったいほど丁寧に手繰り上げていきます。
露わになったのは、大人の女性の艶めかしさを秘めた、真っ白で滑らかな太もも。私はその内側の、柔らかな皮膚の感触を確かめるように、舌先を這わせます。
「あ……ッ、そこ……っ!」
私の舌が太ももの内側を、ゆっくりと、執拗に舐め上がっていくたび、ママは腰を大きく浮かせて大きく身を震わせます。膝裏から内股の柔らかい部分へと、私の舌は熱い軌跡を描き、ママの聖域へと着実に近づいていきます。
私は顔を上げ、潤んだ瞳でこちらを見下ろすママと視線を絡めながら、その白い肌をさらに深く、ねっとりと舐め上げます。ママの吐息が荒くなり、部屋中に充満する甘い香りが一層強くなります。私は膝の上で、彼女のすべてを支配し、その熱い快楽の奔流へと彼女を沈めていく準備を整えていくのです。
ママの瞳が熱く濁り、彼女はシーツを激しく打ち付けて、私にすべてを許す合図を送ります。私は名残惜しくも、その芳醇な乳房から唇を離しました。ママの胸元には、私の吸い跡が赤い印となって残っています。
私は滑るようにベッドから床へと降り立ちます。ママの目の前に跪き、その華奢な両膝を優しく、しかし確かな力で左右へと大きく開かせました。純白のレースに包まれたスカートを、裾からゆっくりと、じれったいほど丁寧に手繰り上げていきます。
露わになったのは、大人の女性の艶めかしさを秘めた、真っ白で滑らかな太もも。私はその内側の、柔らかな皮膚の感触を確かめるように、舌先を這わせます。
「あ……ッ、そこ……っ!」
私の舌が太ももの内側を、ゆっくりと、執拗に舐め上がっていくたび、ママは腰を大きく浮かせて大きく身を震わせます。膝裏から内股の柔らかい部分へと、私の舌は熱い軌跡を描き、ママの聖域へと着実に近づいていきます。
私は顔を上げ、潤んだ瞳でこちらを見下ろすママと視線を絡めながら、その白い肌をさらに深く、ねっとりと舐め上げます。ママの吐息が荒くなり、部屋中に充満する甘い香りが一層強くなります。私は膝の上で、彼女のすべてを支配し、その熱い快楽の奔流へと彼女を沈めていく準備を整えていくのです。

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