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ママの僕ちゃん
第2章 オムツ変え
私の指先はママの太ももの内側、その柔らかな肉の緩やかな曲線を愛撫しながら、ついに一番奥深くに隠された聖域――真っ白なパンティの湿った布地へと到達しました。
​「アアアアンッ……!」
​ママの喉から、かき消すような悲鳴が漏れ出します。私は、人差し指一本で、パンティ越しにその割れ目の縦筋を、下から上へとゆっくりと、じれったく、なぞり上げました。指先から伝わってくる、ママ自身の熱い湿り気が、布地を通してリアルに指に伝わってきます。
​口元では、ママの赤く硬く尖った乳首をチュウチュウと貪り、舌で弄り回しながら、手元ではママの恥じらいの場所を容赦なく責め立てます。ママの腰は、私の指の動きに合わせて激しく揺れ、白いレースのメイド服が乱れに乱れます。
​「っ……ああ、そんなところ……僕ちゃん、なんてヤラシイ子なの……っ!」
​ママは、私の耳元でそう罵りながらも、私を押し返すどころか、両手で私の頭を自身の乳房に、より強く、より深く密着させました。彼女の全身が、私の指の刺激によってビクンビクンと痙攣し、熱い吐息が私のボンネットを激しく揺らします。
​パンティの布地を介して感じる、ママの確かな高まりと、私への抗いがたい執着。上下からの容赦ない刺激に、ママはもう、自分自身を制御する力を完全に失っています。私はママの乳房を吸いながら、指先でその割れ目を何度も何度も、深く、優しく、しかし確信犯的にこすり上げ、ママの理性を、その甘美な快楽の深淵へと突き落としていくのです。
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