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ママの僕ちゃん
第2章 オムツ変え
私は、限界まで赤く染まり、張り詰めたママの乳首へと、吸い寄せられるように唇を重ねました。
「ング、ング……」
まるで本当に母乳を求める赤子のように、私は貪欲にその柔らかな突起を口に含みます。しかし、私の舌先は無邪気な子供のそれではありません。繊細に、時に強く、クルクルと、レロレロと、ママが最も感じる場所を探り当てるように這わせます。
「あっ……!」
ママの口から、小さくも高い声が漏れました。彼女は私が舌を動かすたびに、白い手袋に包まれた手で私の後頭部をしっかりと押さえ込み、さらに深く、私の方へとふくよかな胸をグイッと突き出してきます。その柔らかな重みが私の顔全体を圧迫し、私は窒息するほどの快楽に溺れていきます。
「ふぁっ……僕ちゃん、上手よ……! もっと……もっと吸って……!」
ママの目はとろんと潤み、私の頭を撫でる手には力がこもっています。私の愛撫によって、ママは完全に「私という赤ちゃんを求める女」へと変わってしまったのです。
私は、その柔らかで甘い乳房をいっぱいに頬張りながら、顔を密着させたまま、くぐもった声で呼びかけました。
「ンッ……ママ……っ!」
その言葉が、ママの理性を完全に破壊しました。私を抱きしめる力がさらに強くなり、彼女の熱い吐息と、私の甘える声だけが、この閉じられた部屋の中で甘美に響き合います。ここには、年齢も、社会的な役割もありません。ただ、お互いを狂おしいほどに求め合い、溶け合う、極上の「母と子」の時間が永遠に続いていくのです。
「ング、ング……」
まるで本当に母乳を求める赤子のように、私は貪欲にその柔らかな突起を口に含みます。しかし、私の舌先は無邪気な子供のそれではありません。繊細に、時に強く、クルクルと、レロレロと、ママが最も感じる場所を探り当てるように這わせます。
「あっ……!」
ママの口から、小さくも高い声が漏れました。彼女は私が舌を動かすたびに、白い手袋に包まれた手で私の後頭部をしっかりと押さえ込み、さらに深く、私の方へとふくよかな胸をグイッと突き出してきます。その柔らかな重みが私の顔全体を圧迫し、私は窒息するほどの快楽に溺れていきます。
「ふぁっ……僕ちゃん、上手よ……! もっと……もっと吸って……!」
ママの目はとろんと潤み、私の頭を撫でる手には力がこもっています。私の愛撫によって、ママは完全に「私という赤ちゃんを求める女」へと変わってしまったのです。
私は、その柔らかで甘い乳房をいっぱいに頬張りながら、顔を密着させたまま、くぐもった声で呼びかけました。
「ンッ……ママ……っ!」
その言葉が、ママの理性を完全に破壊しました。私を抱きしめる力がさらに強くなり、彼女の熱い吐息と、私の甘える声だけが、この閉じられた部屋の中で甘美に響き合います。ここには、年齢も、社会的な役割もありません。ただ、お互いを狂おしいほどに求め合い、溶け合う、極上の「母と子」の時間が永遠に続いていくのです。

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