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聖女のような可憐な少女だと思って告白したら……痴女だった件
第1章 勇気。それは、自分を奮い立たせる魔法
「……まぁ」
彼女はばちくりと瞬きをして、指先で口元を隠し、あくまでお上品に驚き。
「ご主人様は私(わたし)をここで陵辱なさるおつもりなのですねっ♥ 鬼畜っ♥ ああ、恥ずかしいわ♥ 神岡(かみおか)くんに、こんな食い入るように見つめられるなんて、くううっ、悔しくて恥ずかしくて、もうたまらない……わたしを犯してっ」
上気して、とろんとした瞳で、オレのことを見つめながらそんなことをつぶやいた。
会話が噛み合ってない気がした。
「な、何か? 勘違いしていないか?」
「まぁ、本当は分かっておいででしょうに、私(わたし)に恥ずかしい告白をしろと仰るのですね。さすがはご主人様は、陰湿ですっ、フフ♥」
いや、全く分からない。
というかそんなことで褒められても困る。
だが、そんな言葉を口にするいとまもなく、お嬢さまは恥ずかしげに俯きながらもきらきらと瞳を輝かせてまた口を開いた。
「それは私(わたし)が、マゾだからですわ♥」
風花(かざはな) 櫻(さくら)は、スカートをたくし上げ、純白のパンティを太もも辺りまで下ろし。
「痴女だと知っても、その気持ちは変わりませんか?」
ガニ股になって、そのまま震える手で自ら性器を左右に広げていく。
全体がベビーピンクに彩られ、中心部に刻まれた恥肉の形状が男心をそそる。
乙女の花びらは少しの歪みもなく、ストレートなラインを描いていた。
なんと、美しいフォルムなのか。
想像していたモノよりも神々しく♥
薄い肉帽子を半分だけ被ったクリトリスがちょこんと顔を出し、愛くるしいことこのうえなかった。
汗の匂いと体臭、尿臭や分泌臭がブレンドされ、馥郁(ふくいく)たる香りと化して鼻腔粘膜を刺激する。
クロッチに目を向けると、グレーのシミ、レモンイエローの縦筋、葛湯を思わせる愛液にカピカピに乾いた粘液の跡が脳漿(のうしょう)を沸騰させた。
おおっ、すごい汚れだ。
もはや、間違いない。
彼女は エロいことが大好きな『痴女』系女子だった。
彼女はばちくりと瞬きをして、指先で口元を隠し、あくまでお上品に驚き。
「ご主人様は私(わたし)をここで陵辱なさるおつもりなのですねっ♥ 鬼畜っ♥ ああ、恥ずかしいわ♥ 神岡(かみおか)くんに、こんな食い入るように見つめられるなんて、くううっ、悔しくて恥ずかしくて、もうたまらない……わたしを犯してっ」
上気して、とろんとした瞳で、オレのことを見つめながらそんなことをつぶやいた。
会話が噛み合ってない気がした。
「な、何か? 勘違いしていないか?」
「まぁ、本当は分かっておいででしょうに、私(わたし)に恥ずかしい告白をしろと仰るのですね。さすがはご主人様は、陰湿ですっ、フフ♥」
いや、全く分からない。
というかそんなことで褒められても困る。
だが、そんな言葉を口にするいとまもなく、お嬢さまは恥ずかしげに俯きながらもきらきらと瞳を輝かせてまた口を開いた。
「それは私(わたし)が、マゾだからですわ♥」
風花(かざはな) 櫻(さくら)は、スカートをたくし上げ、純白のパンティを太もも辺りまで下ろし。
「痴女だと知っても、その気持ちは変わりませんか?」
ガニ股になって、そのまま震える手で自ら性器を左右に広げていく。
全体がベビーピンクに彩られ、中心部に刻まれた恥肉の形状が男心をそそる。
乙女の花びらは少しの歪みもなく、ストレートなラインを描いていた。
なんと、美しいフォルムなのか。
想像していたモノよりも神々しく♥
薄い肉帽子を半分だけ被ったクリトリスがちょこんと顔を出し、愛くるしいことこのうえなかった。
汗の匂いと体臭、尿臭や分泌臭がブレンドされ、馥郁(ふくいく)たる香りと化して鼻腔粘膜を刺激する。
クロッチに目を向けると、グレーのシミ、レモンイエローの縦筋、葛湯を思わせる愛液にカピカピに乾いた粘液の跡が脳漿(のうしょう)を沸騰させた。
おおっ、すごい汚れだ。
もはや、間違いない。
彼女は エロいことが大好きな『痴女』系女子だった。

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