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なにしてるの?
第1章 ねぇ、なにしてるの?
20
「グリグリしながらぁ、クリを舐めてよぉぉ…」
「えっ?」
「ん、んん、もぉ、ほらぁ…」
すると悠里さんは、喘ぎながら僕の頭をグイっと掴み…
器用に頭を股間へと導き…
「あ、ああん、やん、指は挿入れたままっ」
「えっ、あ、は、はい」
「ほらぁ、さぁここっ、クリを舐めてぇ…」
と、叫び、両脚で頭を絡め、アソコをグイっと押し付けてきた。
「あ、う、うぅ」
目の前には、悠里さんの割れ目から、赤い肉芽といえるクリトリスが顔を出し…
僕は、導かれるままに舌先を伸ばし…
「ああん、ん、んん、そ、そう、舌先でソレを転がしてぇ…」
と、喘ぎ、叫び、腰を押し付けてくる。
「はぁっ、うん、は、はい」
ピチャピチャと、僕は必死に舌先を伸ばし、固くなってるクリトリスを舐め…
「ん、ん、んんっ、あ、あぁ、指を動かしてぇぇ…」
悠里さんは続けて叫び、身悶えし…
「ん、ん、んんはぁぁ、じ、潤くぅん、いいっ、いいわぁ、感じるぅ…」
震えながら、喘ぎを漏らし、グイグイと腰を押し付け、脚をギュッと締めつけてきた。
「あ、は、はい、う、うぅっ」
僕は必死に指先をグリグリと動かし、舌先でクリトリスを舐め、弄っていくと…
「あ、あぁ、やん、ん、あぁ…」
悠里さんの喘ぎがどんどん大きくなり、腰がビクビクと震え…
舌先いっぱいに、溢れる甘い愛の蜜を感じてきていた。
うわぁ、悠里さんが感じてるぅ…
挿入れている二本の指先も快感だけど、舐めている舌先も、不思議と感じてしまっていた。
「あんっ、そう、や、やん、じ、潤くぅん、いいっ、いいわぁ…」
どうやら悠里さんは、どんどん感じているみたい。
腰がビクビクと震え、喘ぎ、絡まっている両脚に力がグっと入り…
僕は夢中になって、指先と舌先を動かしていく。
「んっ、はぁっ、わたしぃ、これ、好きなのぉっ、あん、やん、だ、ダメ、んっ、あっ、イキそうぅ…」
悠里さんはそう叫び、腰の震えが大きくなあり…
「んっ、あっ、ん、んんやぁぁ」
脚が更にギュッと締め、頭をきつく掴み…
「んん、やぁぁん、イクぅぅ…」
そう叫び、大きく震え、そして…
ナカで二本指がギュッと締め付けられ…
ナニかの液が、ピュッと小さく、吹き出してきたのである。
「っくぅぅぅぅ………………」
「グリグリしながらぁ、クリを舐めてよぉぉ…」
「えっ?」
「ん、んん、もぉ、ほらぁ…」
すると悠里さんは、喘ぎながら僕の頭をグイっと掴み…
器用に頭を股間へと導き…
「あ、ああん、やん、指は挿入れたままっ」
「えっ、あ、は、はい」
「ほらぁ、さぁここっ、クリを舐めてぇ…」
と、叫び、両脚で頭を絡め、アソコをグイっと押し付けてきた。
「あ、う、うぅ」
目の前には、悠里さんの割れ目から、赤い肉芽といえるクリトリスが顔を出し…
僕は、導かれるままに舌先を伸ばし…
「ああん、ん、んん、そ、そう、舌先でソレを転がしてぇ…」
と、喘ぎ、叫び、腰を押し付けてくる。
「はぁっ、うん、は、はい」
ピチャピチャと、僕は必死に舌先を伸ばし、固くなってるクリトリスを舐め…
「ん、ん、んんっ、あ、あぁ、指を動かしてぇぇ…」
悠里さんは続けて叫び、身悶えし…
「ん、ん、んんはぁぁ、じ、潤くぅん、いいっ、いいわぁ、感じるぅ…」
震えながら、喘ぎを漏らし、グイグイと腰を押し付け、脚をギュッと締めつけてきた。
「あ、は、はい、う、うぅっ」
僕は必死に指先をグリグリと動かし、舌先でクリトリスを舐め、弄っていくと…
「あ、あぁ、やん、ん、あぁ…」
悠里さんの喘ぎがどんどん大きくなり、腰がビクビクと震え…
舌先いっぱいに、溢れる甘い愛の蜜を感じてきていた。
うわぁ、悠里さんが感じてるぅ…
挿入れている二本の指先も快感だけど、舐めている舌先も、不思議と感じてしまっていた。
「あんっ、そう、や、やん、じ、潤くぅん、いいっ、いいわぁ…」
どうやら悠里さんは、どんどん感じているみたい。
腰がビクビクと震え、喘ぎ、絡まっている両脚に力がグっと入り…
僕は夢中になって、指先と舌先を動かしていく。
「んっ、はぁっ、わたしぃ、これ、好きなのぉっ、あん、やん、だ、ダメ、んっ、あっ、イキそうぅ…」
悠里さんはそう叫び、腰の震えが大きくなあり…
「んっ、あっ、ん、んんやぁぁ」
脚が更にギュッと締め、頭をきつく掴み…
「んん、やぁぁん、イクぅぅ…」
そう叫び、大きく震え、そして…
ナカで二本指がギュッと締め付けられ…
ナニかの液が、ピュッと小さく、吹き出してきたのである。
「っくぅぅぅぅ………………」

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