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私の秘密
第6章 優しいパパ
パパの右手は私の割れ目も丁寧に洗ってくれます チョッピリ開きながら? ダメですパパ! と よしよしとパパが シャワーをかけて泡を落としてくれます なんだか愛されてる感じがとても幸せです でもパパの肉棒が反り返ってるのを見つめてしまいます 改めて見るとすごい! さっきはディルドーだったけど パパのが欲しくなってしまいました まさか欲しくなったとは言えません 私は無意識に手を伸ばします お! 自分からパパにご奉仕するのかい? と え?あ! ごめんなさい!
 さわった手をさっと引っ込めました パパはほらほらの私の右手首をつかみ パパのペニスに誘導します ダメだよ離しちゃ 手が熱くなってきます パパはさあ!ひざまずいて パパにご奉仕しなさい! ハイパパ 私は言われたとおりひざまづくとパパの反り返って太くなったペニスはくびれたカリ首の下は黒々してますが カリ首から先っぽは綺麗なピンクの肌色です もう先っぽから汁が滴ってます パパが我慢汁がでてきた さあ舐めなさい! と オムツカバーをしながら飲んだパパの哺乳瓶のミルクは無理やりお口に入れられたけど今度はゆっくり見ながら先っぽのパパの我慢汁を舐めました チョッピリしょっぱいけどア~美味しい! 上手になってるな さあ教えてやるぞ 左手をタマに下から添えなさい 優しくなでるんだ ほら!お口は離しちゃダメだろう! 先っぽを咥えなおします 舌をクルクルしなさい! そーだ上手だ! 左手はもう少し奥までずらしなさい 前立腺を人差し指でちょっと強く押しなさい そーだ上手だ! さあその後ろもだパパのアヌスに人指し指を少し入れなさい! うっ! 上手だ! それを繰り返すんだ! タマをさすり前立腺を刺激してアヌスをいじる わかったね! テクニックを覚えておくんだぞ! よしよし 右手はそのままパパの肉棒をしっかり握ってなさい! 上手だ!
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