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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第52章 52話
「ん……ハァ……拓実君…もう私、晩御飯の支度しないと……」
「じゃあ、あと1回だけ……ダメですか?」
「もぉ、拓実君も勉強しないといけないでしょ……ハァ……ん……」
夕方、窓から夕日が差し込んでオレンジ色に染まった離れの部屋の中で、真弓と拓実はいつものように裸で交わっていた。
「勉強は晩飯食べた後にします。」
「昨日もそう言って結局お風呂の後に夜中までエッチしちゃったじゃない。今日もお昼からずっとしてるし。」
「今日こそは約束守ります。」
「ホントかなぁ。」
「本当です、だから真弓さん、あと1回だけ……」

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