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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第43章 43話
拓実が頭の上に?を作ると、真弓は意味ありげにニコっと笑ってこう口を開いた。
「ゴム、今日はしなくても良いんだよ。」
「え、でもそれだと……」
「大丈夫、私ピル飲んでるから。」
そう、真弓は数日前から病院で処方してもらったピルを飲んでいた。
今まで拓実とセックスをする時は必ずコンドームを着けて避妊をしていたが、万が一の事を避けるためにピルも服用する事にしたのだ。
「ピル、ですか。」
「うん、だから……今日はこのままでいいの。でも拓実君がゴムつけたいなら着けてもいいけど、どっちがいい?」
「……つ、着けないでしてみたいです……あの、真弓さんは本当に良いんですか?」
「うふふ、うん、いいよ。じゃあこのまま入れちゃうね。」
拓実の喉が、ゴクリと動く。
真弓との生セックス。
ゴムの隔たりを無くして、直接真弓と1つになれる。
考えただけでもペニスがさらにグッと固くなる。
そして真弓は再び拓実の耳元で色っぽい声で囁いた。
「拓実君、これが私からご褒美だよ。」
「ああ、真弓さん……はァ……」
ペニスを膣口に当てたまま、ゆっくりと腰を下ろしていく真弓。
2週間ぶりに繋がる二人。
拓実の男根は真弓の熱く濡れた膣に包まれていき、真弓の膣は拓実の極太の陰茎に押し広げられていく。
「うっ……ああ……」
「ん……ハァァ……」

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