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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
愛する七海に、真の快楽を知ってもらいたい――。
その一心で、秋は一見冷徹にも思えるサディスティックな攻めで七海を調教してきたのだった。
毎回自分の限界点を超える攻めを受け止め続けた結果、七海の感度は恐ろしいほど開拓され、深化を遂げていた。
その調教の成果は今まさに、秋に直接触れられてさえいないこの状況下においても、無惨なほど鮮やかに発揮されていた。
「気持ちよくなりすぎるな」という秋の命令に背き、おもちゃの振動だけでイッてしまったという事実。
その新たな経験は、七海の胸に強い罪悪感を刻み込むと同時に、狂おしいほどの背徳感を芽生えさせていた。
自分自身の身体が、もう引き返せないところまで作り変えられていることを、まざまざと思い知らされる。
(私……秋くんの手じゃなくても……こんな機械でイっちゃうなんて……)
――私はとんでもない淫乱な女なのかもしれない。
自らの淫らな本性に恐怖し、戸惑いながらも、下着の中で跳ねるローターの振動は二度目の波を引き寄せようと、容赦なく七海の秘部を疼かせ続けるのだった。
その一心で、秋は一見冷徹にも思えるサディスティックな攻めで七海を調教してきたのだった。
毎回自分の限界点を超える攻めを受け止め続けた結果、七海の感度は恐ろしいほど開拓され、深化を遂げていた。
その調教の成果は今まさに、秋に直接触れられてさえいないこの状況下においても、無惨なほど鮮やかに発揮されていた。
「気持ちよくなりすぎるな」という秋の命令に背き、おもちゃの振動だけでイッてしまったという事実。
その新たな経験は、七海の胸に強い罪悪感を刻み込むと同時に、狂おしいほどの背徳感を芽生えさせていた。
自分自身の身体が、もう引き返せないところまで作り変えられていることを、まざまざと思い知らされる。
(私……秋くんの手じゃなくても……こんな機械でイっちゃうなんて……)
――私はとんでもない淫乱な女なのかもしれない。
自らの淫らな本性に恐怖し、戸惑いながらも、下着の中で跳ねるローターの振動は二度目の波を引き寄せようと、容赦なく七海の秘部を疼かせ続けるのだった。

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