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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
あの衝撃的な夜、秋にすべてを丸裸にされた自分の秘部。
七海はその後、自らの意志で医療脱毛へと通い始めていた。
一生、秋のためだけの特別な身体であり続けるために。
毛を一切まとわない無垢で淫らな状態を、永続的な誓いとして秋に捧げることに決めたのだ。
そして、ある週末のデートの終わり。
秋に手を引かれ、夜の街を歩いた末に辿り着いたのは――普通のホテルではなく、重厚な扉と妖しい雰囲気を纏ったSMホテルだった。
「……秋くん、ここって……」
見上げる七海の瞳には、戸惑いと高揚が揺れていた。
「……七海、もっと特別なこと、してみたくない?」
耳元で低く囁く秋の甘い声に、七海の喉が小さく鳴る。
引き返せない扉を開けた先で、さらに深く、抗えない支配と快楽の時間が二人を待っていた。
七海はその後、自らの意志で医療脱毛へと通い始めていた。
一生、秋のためだけの特別な身体であり続けるために。
毛を一切まとわない無垢で淫らな状態を、永続的な誓いとして秋に捧げることに決めたのだ。
そして、ある週末のデートの終わり。
秋に手を引かれ、夜の街を歩いた末に辿り着いたのは――普通のホテルではなく、重厚な扉と妖しい雰囲気を纏ったSMホテルだった。
「……秋くん、ここって……」
見上げる七海の瞳には、戸惑いと高揚が揺れていた。
「……七海、もっと特別なこと、してみたくない?」
耳元で低く囁く秋の甘い声に、七海の喉が小さく鳴る。
引き返せない扉を開けた先で、さらに深く、抗えない支配と快楽の時間が二人を待っていた。

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