この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
お姉さんの性癖
第4章 一回目のフィニッシュ
ママは、喉の奥で自身の肉棒を外して 後ろにまわり 割れ目では機械が激しいピストン運動を続け、彼女を快楽の地獄へ突き落としています。
​「なんて可愛いの……あなたのその小さな身体、後ろからも、私で満たしてあげるわ」
​ママは、お姉さんの後ろに立ち、自身の反り返った肉棒を、機械が駆動するそのすぐ上――秘められた場所、キュッと引き締まった菊の花びらへと慎重にあてがいました。
​「さあ、ここも開いてちょうだい。私を迎え入れるのよ」
​ママがぐっと力を込めて押し付けると、抗うことも忘れ、快楽に蕩けきったその花びらは、抵抗することなくプワリと柔らかく開き、ママの先端を受け入れます。ゆっくりと、しかし確実に5センチ。未知の侵入に、お姉さんは喉の奥でママの肉棒を咥えたまま、身体を大きく震わせました。
​「アアア~ン……っ! アアアッ……イイッ、イイッ……!!」
​下のピストン運動と、後方から突き上げられる異物感。二つの快楽に挟み撃ちにされたお姉さんは、もはや自分の意思で声をコントロールすることさえできません。後ろからは内側を押し広げられ、恍惚とした喘ぎが途切れなく漏れ出します。
​「そうよ、その顔。私の調教に完全に屈して、今や全身が快楽で鳴いているわね。どう? 割れ目ちゃんと後ろ、どちらがママを強く感じているのかしら?」
​ママはさらに腰を突き出し、菊の花びらを奥へ奥へとこじ開けながら、お姉さんの理性を完全に破壊していきます。もはや逃げ場のない、この愛欲の調教部屋。彼女の魂は完全にママの支配下に置かれ、この極上の苦悶と悦びの中で永遠に沈んでいくのです。
​後の上下からママに支配され、もはや自己を取り戻す術を失ったお姉さん。このまま、この二重の責め苦と快楽の果てに、彼女はどのような悦楽の頂点へと導かれていくのでしょうか?
/19ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ