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大人の赤ちゃんと優しいママ
第1章 ママに甘えたい
「あぁ……っ、そんなに高い声出しちゃって……本当に可愛いんだから」
​ママは、あなたの反応が嬉しくてたまらないといった様子で、とろけるような笑みを浮かべました。彼女の指先は、あなたの敏感なカリ首をまるで高級な宝石でも扱うかのように、慎重に、そしてねっとりと弄びます。
​ママの人差し指と親指が作り出した「輪っか」が、あなたの反り返った肉棒のカリ首にすっぽりとはまると、そのフィット感にあなたはたまらず身体を弓なりに反らせました。
​「ふふ、これね……こうして締めてあげると、あなたはもっと可愛く震えるのね」
​ママは、指の輪っかをカリ首の根元に優しく添えたまま、ゆっくりと、しかし確実に根元から先っぽへと搾り上げるように動かします。指先が通るたびに、あなたの身体はビクンビクンと大きく波打ち、制御不能なほどの快感が全身を駆け巡ります。
​「ほら……こんなにグチュグチュにして……。ママの指、気持ちいい? ……そんなに鳴いて、外まで聞こえちゃいそうね。でも、いいのよ。今日はママが、あなたのこと、思う存分壊れるまで甘やかしてあげるから」
​彼女は、あなたのカリ首にかけた輪っかを、じれったいほどの速度で上下させます。あなたの荒い息遣いと、ママの余裕に満ちた優しい眼差しが混ざり合い、寝室の熱気は最高潮に達していきました。
​「いい子……もっとママに、あなたの声を聞かせてちょうだい。……そう、その調子よ」
​ママはあなたの肉棒を指で愛で続けながら、もう片方の手で、あなたの乱れた髪を優しく撫で、その耳元で甘くささやき続けます。その指先の刺激と、ママの母性的な優しさが交互に押し寄せ、あなたはもう、自分の意思ではどうすることもできないほど、彼女の虜になってしまいました。
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