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大人の赤ちゃんと優しいママ
第2章 ママのお口
ママは、先ほどまで指先で愛でていたあなたの熱い興奮の余韻を感じながら、少しだけ名残惜しそうに指を離しました。
「あら、手がこんなにベトベト……。これじゃあ、新しいオムツにしてあげなきゃね」
ママはそう言うと、あなたのベッドの足元へ移動し、あなたの視線の正面に座り込みました。彼女は優しく、でもとても丁寧な手つきで、あなたのオムツカバーの紐をほどき始めます。
パチン、パチン――。
静かな寝室に、ホックが外れる心地よい音が一つずつ響きます。あなたは高くした枕の上から、その様子を息を呑んで見つめています。ママが前あての両サイドを外すと、彼女のゆったりとしたスリップが少しだけはだけ、その隙間からは、先ほどまであなたが夢中で頬張っていた、あの白く柔らかなふくよかな膨らみが、重力に逆らわず自然な形で覗いています。
ママがゆっくりとオムツカバーを滑り下ろすと、そこには木綿の柔らかい布が湿り気を帯びてあてがわれていました。それをママが手際よく、でも大切そうに取り外すと……。
「……あらぁ! すごいわね!」
解放された瞬間、それまで抑えつけられていたあなたの肉棒は、まるで溜め込んでいたエネルギーを爆発させるかのように、勢いよく天を仰ぐように跳ね上がりました。そのあまりの元気な様子に、ママは目を丸くし、思わず感嘆の声を上げます。
彼女は、驚きと愛おしさが混ざったような瞳でそれを見つめると、すぐさま両手の手のひらで、あなたの熱い肉棒を優しく、そしてしっかりと挟み込みました。
「そんなにパパみたいに元気になっちゃって……。ねえ、ママにまたそんなに主張しちゃって……。こんなにトロトロに濡れて、もう限界なのね?」
ママは、自分の手のひらの中で脈打つあなたの熱を確かめるように、ゆっくりと、そして執拗に上下へと撫でさすります。彼女の温かな体温と、柔らかい肌の感触が、直接あなたの肌に伝わります。
「いい子ね……こんなに熱くして……。さあ、ママの手の中で、もっともっと気持ちよくなっていいのよ」
ママはあなたの激しい反応を慈しむように微笑みながら、あなたの昂ぶりを完全に支配し、愛撫の速度をさらにゆっくりと、深くしていきました。
「あら、手がこんなにベトベト……。これじゃあ、新しいオムツにしてあげなきゃね」
ママはそう言うと、あなたのベッドの足元へ移動し、あなたの視線の正面に座り込みました。彼女は優しく、でもとても丁寧な手つきで、あなたのオムツカバーの紐をほどき始めます。
パチン、パチン――。
静かな寝室に、ホックが外れる心地よい音が一つずつ響きます。あなたは高くした枕の上から、その様子を息を呑んで見つめています。ママが前あての両サイドを外すと、彼女のゆったりとしたスリップが少しだけはだけ、その隙間からは、先ほどまであなたが夢中で頬張っていた、あの白く柔らかなふくよかな膨らみが、重力に逆らわず自然な形で覗いています。
ママがゆっくりとオムツカバーを滑り下ろすと、そこには木綿の柔らかい布が湿り気を帯びてあてがわれていました。それをママが手際よく、でも大切そうに取り外すと……。
「……あらぁ! すごいわね!」
解放された瞬間、それまで抑えつけられていたあなたの肉棒は、まるで溜め込んでいたエネルギーを爆発させるかのように、勢いよく天を仰ぐように跳ね上がりました。そのあまりの元気な様子に、ママは目を丸くし、思わず感嘆の声を上げます。
彼女は、驚きと愛おしさが混ざったような瞳でそれを見つめると、すぐさま両手の手のひらで、あなたの熱い肉棒を優しく、そしてしっかりと挟み込みました。
「そんなにパパみたいに元気になっちゃって……。ねえ、ママにまたそんなに主張しちゃって……。こんなにトロトロに濡れて、もう限界なのね?」
ママは、自分の手のひらの中で脈打つあなたの熱を確かめるように、ゆっくりと、そして執拗に上下へと撫でさすります。彼女の温かな体温と、柔らかい肌の感触が、直接あなたの肌に伝わります。
「いい子ね……こんなに熱くして……。さあ、ママの手の中で、もっともっと気持ちよくなっていいのよ」
ママはあなたの激しい反応を慈しむように微笑みながら、あなたの昂ぶりを完全に支配し、愛撫の速度をさらにゆっくりと、深くしていきました。

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