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家庭教師先の人妻はとても淫ら
第1章 前編
「はぁぅっ…!」
彼の言葉は喉の奥で詰まり、それ以上は紡げなかった。
抵抗する気力さえ失い、彼は背もたれに深く体を預ける。
「すごい……こんなに固くして。辺見先生も、もう我慢しないでいいのよ」
知子はそう言うと、静かにソファから降り、晴也の目の前に膝をついて座り込んだ。
彼女の手がそのままの勢いで、下着とズボンを押し下げる。
その瞬間、布の拘束から解放された晴也のモノは、熱を放ちながら勢いよく飛び出した。
「ああ……凄いわ。辺見先生……」
その眼差しは、欲望を隠そうともしない熱に満ちている。
知子は両手で彼を包み込み、優しく愛撫を始めた。
「はぁぁ〜ッ……!」
晴也の口から、深い快感の吐息が漏れる。
知子はそのまま顔を寄せると、昂ぶる竿の先に、ゆっくりと舌を這わせた。
「素敵……♡」
彼女の甘い囁きが、さらなる快感となって彼の鼓膜を震わせ、全身を駆け抜けていく。
「うっ…あっ!うぅッ…あっ!」
彼の口から漏れるのは、もはや言葉ではない。情けないほどの呻き声だけだった。
密かに憧れていた人妻である「誠君のお母さん」が、白昼堂々、こんなにも予想もしない行為に及んでいることに、彼は驚き、困惑し、そして極度の興奮を覚えていた。
彼は抵抗の術を忘れ、されるがままにソファの背もたれに体を預けている。
彼の言葉は喉の奥で詰まり、それ以上は紡げなかった。
抵抗する気力さえ失い、彼は背もたれに深く体を預ける。
「すごい……こんなに固くして。辺見先生も、もう我慢しないでいいのよ」
知子はそう言うと、静かにソファから降り、晴也の目の前に膝をついて座り込んだ。
彼女の手がそのままの勢いで、下着とズボンを押し下げる。
その瞬間、布の拘束から解放された晴也のモノは、熱を放ちながら勢いよく飛び出した。
「ああ……凄いわ。辺見先生……」
その眼差しは、欲望を隠そうともしない熱に満ちている。
知子は両手で彼を包み込み、優しく愛撫を始めた。
「はぁぁ〜ッ……!」
晴也の口から、深い快感の吐息が漏れる。
知子はそのまま顔を寄せると、昂ぶる竿の先に、ゆっくりと舌を這わせた。
「素敵……♡」
彼女の甘い囁きが、さらなる快感となって彼の鼓膜を震わせ、全身を駆け抜けていく。
「うっ…あっ!うぅッ…あっ!」
彼の口から漏れるのは、もはや言葉ではない。情けないほどの呻き声だけだった。
密かに憧れていた人妻である「誠君のお母さん」が、白昼堂々、こんなにも予想もしない行為に及んでいることに、彼は驚き、困惑し、そして極度の興奮を覚えていた。
彼は抵抗の術を忘れ、されるがままにソファの背もたれに体を預けている。

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