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家庭教師先の人妻はとても淫ら
第1章 前編
「晴也くん……おっぱい、好き……?」
知子の乳房に顔を埋め、乳首に吸い付きながら、晴也は何度も深く首を縦に振った。
「ふふふ……可愛いわね……♡ もっと吸って……♡」
「ちゅうぅ……ちゅうぅ……♡」
知子の股間の下で、晴也のモノは再び鋼のように硬く反り返り始めていた。
知子はさらなる昂ぶりを促すように、しどけなく腰をくねらせ、その熱を帯びた箇所を自身の秘部へと擦り付ける。
「うぅっ……」
晴也は一度乳首から口を離し、飢えた獣のように彼女を見上げた。
「知子さん……ハァッ……ハァッ……知子さん……っ。ちゅぅ……ちゅぅ……♡」
再び吸い付く晴也の喉からは、興奮を隠しきれない熱い吐息が漏れる。
「あぁ……晴也くん……晴也くん……いぃ……♡ いいわ……♡」
知子の腰の動きも、徐々に速度を増していく。
二人の昂りは、もう誰にも止められない濁流となって、静かなリビングを支配していた。
知子が晴也から離れ、床のカーペットにゆっくりと身を横たえた。
「ねえ……晴也くん……」
ソファに座る彼を誘う、甘く濡れた声。
彼女はそのまま、無防備に両足を広げた。
露わになったのは、さきほど晴也が放ったばかりの精液が、白濁した熱を帯びて涎のように垂れ落ちる、あまりにも卑猥な人妻の性器だった。
知子の乳房に顔を埋め、乳首に吸い付きながら、晴也は何度も深く首を縦に振った。
「ふふふ……可愛いわね……♡ もっと吸って……♡」
「ちゅうぅ……ちゅうぅ……♡」
知子の股間の下で、晴也のモノは再び鋼のように硬く反り返り始めていた。
知子はさらなる昂ぶりを促すように、しどけなく腰をくねらせ、その熱を帯びた箇所を自身の秘部へと擦り付ける。
「うぅっ……」
晴也は一度乳首から口を離し、飢えた獣のように彼女を見上げた。
「知子さん……ハァッ……ハァッ……知子さん……っ。ちゅぅ……ちゅぅ……♡」
再び吸い付く晴也の喉からは、興奮を隠しきれない熱い吐息が漏れる。
「あぁ……晴也くん……晴也くん……いぃ……♡ いいわ……♡」
知子の腰の動きも、徐々に速度を増していく。
二人の昂りは、もう誰にも止められない濁流となって、静かなリビングを支配していた。
知子が晴也から離れ、床のカーペットにゆっくりと身を横たえた。
「ねえ……晴也くん……」
ソファに座る彼を誘う、甘く濡れた声。
彼女はそのまま、無防備に両足を広げた。
露わになったのは、さきほど晴也が放ったばかりの精液が、白濁した熱を帯びて涎のように垂れ落ちる、あまりにも卑猥な人妻の性器だった。

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