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α高校便器部 ー僕専用の便女ちゃんたちー
第1章 設立
日曜朝、ミカからLINEが来た。

ミカ
「ハルー?おっはよ〜。まだ寝てたりしてないよな〜。
実はさ、私、新しい部を作ったんだよね〜。」


「新しい部?いやいや、普通作れないって。」

ミカ
「まあ非公認だけどね。だって不健全なんだもん♪」

僕は固まった。不健全だと?何か嫌な予感がする。

ミカ
「その名も、便器部ー!
内容は、ハルが私たち女部員とパコパコするの!
しかもしかも、男部員はハルだけ!ハーレムおめでと!」

...え。いや、その、


「待って。頭が追いつかない。いやいや、え、何?風俗?」

テンパって風俗、なんて言葉を送ってしまったが、マジの風俗らしい。

ミカ
「そうだよ、風俗だよ。
私らの学校ってさ、設備が新しいのにだーれも使ってないトイレがあるの知ってる?南舎4階の男子トイレ。
そこでハルは私たちと、セックス♡するんだよ。」


「いや、僕らそんな関係じゃないし、あと、ミカの文のニュアンス的に、ミカ以外の女部員がいるってこと?」

ミカ
「もちろん!優しいハルとセックスしたい女の子、いっぱい集めたからね♡
みんなハルのオチンポ様♡を楽しみにしているから。
断ったら許さないよ?( *`ω´)」


「いや僕童貞だって!」

ミカ
「へー(o_o)
じゃあ私が最初の相手になりたいな♡
本来の活動開始日より早いけど、次の水曜日放課後、南舎4階男子トイレ集合ね。
私が肉便器になるよ♡
一対一で、レッツパコパコ〜♡♡♡」
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