この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
あなたの一番になりたいのに
第1章 【こんなにも好きなのに】





使われていない個室
すぐに施錠してテーブルの上に座らされた
ずっと目が本気だ……スイッチ入ってる
こうなるとどんなに足掻いても
カンナさんは止まらない



ううん、ほんの少しだけ期待していた
こうなる事を想定して、スカート履いてきたの
口内を犯されながら足に這うカンナさんの手
足を開かれてしまった



「あっ……カンナさん、衣装着替えないと」


「私のブランドを私がどうしようと構わないでしょ?」


「でも…」


「此処じゃ嫌?夜は仕事で遅くなるから今すぐミオが欲しいんだけどダメ?」


「ズルいです…それ」


「こんなの汚れても良いよ、撮影終わったんだし」


「はい…じゃあ、お願いします」


「クスッ…続きしても良いって事?」


「あ…でも、お手柔らかに…お願いします」


「え〜それは無理難題だなぁ~クスッ、善処します」



もう…何が良いってこの完璧過ぎるビジュアル!!
媚薬のような口吻
あっという間に脱がされていく
ホック外すのなんて一瞬で頂を転がされる
「綺麗」といつもおっぱい褒めてくれる
形も色も凄く好みなんだって
舌が這えば思わず声が漏れてしまう
子宮が疼き出し、中心がじんわり濡れてくる



「この階には当分誰も来ないよ」って言われても
開放的になれるわけないでしょ
それなのに攻めを続けるカンナさんに溺れそう
手マンされちゃうと
イク前兆が伝わるみたいで全てお見通しなの



「ハァハァっ…カンナさんっ……舐めて」


「良いよ」



はしたなくお強請りする私を優しい笑顔で
答えてくれる
沈んだ顔はそのまま膝を立てた中に……
クチュクチュと音を立てた手マンと共に
舌先がクリトリスの皮を剥いていく
愛液と一緒に吸って舌ビンタされたら
一気に駆け昇って絶頂痙攣する



「あっあっ…イク、それイクっっ」



全部吸っちゃだめぇぇ……っ
ナカの指も凄いぃぃ……っっ







/60ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ