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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お兄ちゃんは戸惑いの表情で困っていたけど、
不承不承の顔をして了解したのです。
だから今朝……
学校へ行く前にお姉ちゃんは玄関口で、
お兄ちゃんにスカートをめくって見せたのだ。
パープルハートの勝負パンティを、
これ見よがしにお兄ちゃんに見せつけたんだ。
お姉ちゃんにそこまで催促されたら、
なんとしてでも春馬くんを説得して、
家に連れてこないわけにはいかないでしょう。
お兄ちゃんにしてみればそんな依頼なんて、
たやすいことだと楽観していたんだけれど、
心の内では嫉妬もしていたんですよ。
可愛い妹が同級生の春馬くんに抱かれるなんて、
ちょっぴり妬けて悔しい気もするのですよ。
お兄ちゃんは学校へ行って休憩時間に、
渋々の思いで春馬くんに相談したら、
まんざらでもない表情で快く応じてくれました。
予想通りというか、当然でしょう……
中学生の可愛い女の子に抱かれたいと望まれれば、
高校生なら誰だってチンポを勃起させるでしょう。
そういう経緯だからこそお姉ちゃんは、
嬉々として春馬くんに抱かれているのでしょう。

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