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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

玲子お姉ちゃんは中学生のくせに、
高校生の春馬くんとセックスをしたがっていた。

今日、お兄ちゃんが春馬くんを家に連れてきたので、
お姉ちゃんが誘惑したに違いないのです。

お姉ちゃんは狙った獲物を仕留めるには貪欲だから、
きっと、春馬くんを口説き落としたに違いない。

お兄ちゃんは春馬くんとゲームをするつもりだったけど、
お姉ちゃんが春馬くんを誘惑して部屋へ連れ込んだから、
お姉ちゃんと春馬くんのセックスを想像して焼きもちを焼いて、ムラムラとして我慢できなくなって……

たまたま台所でお母さんが野菜を刻んでいたから、
スカートをめくってヤリたくなった。

お兄ちゃんとお母さんはセフレみたいなもんだから、
勃起したチンポをバックで突き立てたってことですよ。

いやいや、まてよ……
そう考えれば辻褄は合うんだけど、
ちょっと違うような気がする。

とっさに私の脳裏をかすめたのは、
今日の朝のダイニングでのことです。

朝食を終えたお姉ちゃんは学校へ行く前に、
お兄ちゃんにスカートをめくってパンティを見せつけた。
それから鞄を持って玄関から出て行った。

それは、学校から帰ったらエッチしようねという、
誘惑の合図だと私は勝手に思い込んでいたけど、
そうじゃないんだと思い直した。


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