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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

おじいちゃんはゆっくりと腰を前後に動かします。

口を一文字にギュッと結んで頬を赤らめ、
私の目を見つめて腰を振り続けます。

「あああ、あは、あは……」

「おおお、メグちゃん、気持ちいいかい?」

「うん、おじいちゃん、感じるよ、ああ、感じるよ」

「そうか、感じるか、感じるか、うううっ、ううう」

おじいちゃんは上気したように呼吸を荒げ、
ひたすら腰を振り続けるんだけど……

さすがにピストンの反復に疲れてきたのか上体を倒して、裸の胸をオッパイに密着させてキッスを迫ります。

ブチュブチュブチュと、ブチュブチュブチュと、
ピストンをしながらプチュプチュとキッスです。

おじいちゃんの呼気にニンニク汁の臭いがあふれる。

「うぐ、うぐ、ああん、おじいちゃん、プチュプチュ、息ができないよ、プチュプチューー」

「うおお、メグちゃん、可愛いぞ、可愛いぞ、メグちゃん、プチュプチュ、プチュプチュ」

「ああん、おじいちゃんたら、プチュプチュ、プチュプチュ、あは、あは、あは、あはーーーん」

「うおおお、最高の誕生日プレゼントをありがとう、うおお、ブチュブチュ、ハア、ハア、ハア」

「あはん、プチュプチュ、あああーーーん」


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