この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

おじいちゃんは極薄のコンドームをチンポに装着すると、ローション液をたっぷりと塗りつけます。

私のオマンコにもたっぷり塗り付けると、
亀頭の先で膣口を撫でまわします。

そしていきなり、グイっと突き刺します。

「ああっ……」

イヤん、入らないよ……
おじいちゃんのチンポじゃ、柔らかくてムリなのかなあ?

もう一度、グイグイ、ググイッと突き刺します。

「あっ、あああん、うーーん」

グッググ、ズズ、ズズズーー

「おお、は、入ったぞ……」

おじいちゃんは、しばし瞑目して動かない。

私の小さなオマンコに男根をグサリと突き刺して、
未知の挿入感に感動したのでしょうか?

それとも、小学生の孫娘を犯したという、
背徳的な罪の余韻にひたっているのでしょうか?

「おじいちゃん、おチンポ、入ったよ……」

「おう、メグちゃん……いくぞ」


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ