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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
私はネグリジェを着たままベッドに上がり、
おじいちゃんの膝の上にまたがってしゃがんだ。
おじいちゃんは唇をプルプル震わせている。
私は素早くおじいちゃんのシャツを首から脱がしてやった。
おじいちゃんは勃起したチンポを両手の平で隠している。
私はネグリジェの肩ひもをずらして、
オッパイをすっかりはだけてやった。
「お・お・お・お・お、メ、メグちゃん」
「おじいちゃん、どうしたの?」
「メグちゃんの……オッパイを……オッパイを、
な、舐めてもいいのかい?」
「いいよ。おじいちゃんにプレゼントだから、
私の身体を、好きなようにしてもいいんだよ」
「おおお、メ、メグちゃん」
おじいちゃんは唇をおちょぼ口にして、
私のオッパイに吸い付いた。
乳首を……チュル、チュル、チュル
チュル、チュル、チュル
乳房を……ブチュ、ブチュ、ブチュー
ブチュ、ブチュ、ブチュー
チュル、チュル、チュル、ブチュ、ブチュ、ブチュ

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