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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
私は真剣な眼差しでおじいちゃんに声をかけます。
「ねえ、おじいちゃん」
「うう、な、なんじゃ、メグちゃん?」
「今日さあ、私ね……覚悟を決めて来たんだよ」
「な、な、なんの覚悟を決めて来たんじゃ?」
「おじいちゃんにね、私を……プレゼントしてあげる。ベッドの上で裸になって、私の身体を…あげるよ」
私はそう言って……
おじいちゃんが覆っていた毛布を、
パサリとめくってやった。
なんと……
おじいちゃんはパンツも穿かずに、
下半身をむき出しにしているではありませんか。
チンポは森のマツタケみたいに大きく膨らんで、
天井に向けて直立しているではありませんか。
そっか、やっぱりおじいちゃんは、
私のプレゼントを見抜いていたんだ。
期待して、夢見心地で、待ちかねて、
チンポを勃起させて構えていたんだ。
もしかしておじいちゃんは……
昨夜から私とのセックスを妄想ばかりして、
まるで眠れていないのかもしれないなぁ……

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