この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談
先生は渋々承知したかのように頷いたけど、
あたかもアダルト男優にでもなったかのような、
まんざらでもないように卑猥な表情です。
「先生、そんな真面目っぽい顔つきじゃなくてさあ、
もっと、女生徒とヤッてるって感情を込めなよ」
「そう言われても……これでいいだろ?」
「桃花もさあ、気持ちを込めて、こっちを向いてよ。
顔だけじゃなくてさぁ、ハメてるところをしっかり見せてよ」
「あふん、これでいいの?」
「うん、いいよ、いいよ……」
パシャパシャ、パシャパシャ、
私はレンズを向けながら、さらに注文を付けます。
「顔がシラケてるよ。もっと気持ちを込めてさぁ、
半眼で喘いで悶える表情を見せなよ」
「うふん、こう? これでいい?」
「いいよ、いいよ……」
パシャリ、パシャパシャ、パシャパシャ、

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


