この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談

桃花が腰を持ち上げて先生のチンポを引き抜くと同時に、
私は壁際の机の引き出しからコンドームを取り出して、
素早く封を開いて直立した肉棒に装着してやった。

「モモちゃん、OKだよ!」

「メグちゃん、ありがとう……」

「いいよ、頑張りなよ」

「うん、頑張る」

そう言うと、桃花は再び先生の肉棒を膣口に押し当てて、
グイグイ、ググイッと滑り込ませた。

挿入快感に背筋を反らしてアクメ顔の桃花に声をかけた。

「ねえ、モモちゃん」

「な、なあに?」

「阿部先生とのお別れの思い出が残るようにさぁ、
 スマホで記念写真を撮ってあげようか?」

「うん、いいね。撮って、撮って!」

私はすぐさまスマホを開いてレンズを向けます。
慌てて先生は拒むように手を振りかざします。

「やめろ、やめろ! 証拠写真になるじゃないか。
 お母さんにでも見つかったら叱られてしまうぞ」

「大丈夫だよ、絶対に誰にも見せない秘密の思い出だから。
 だって、先生は転勤になっていなくなるじゃないか」

「うーむ、まあ、いいか……」


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ