この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談
お父さんは満員電車の吊り革につかまりながら、
壮絶な不倫の取っ組み合いを繰り返し思い浮かべて、
悶々として耐えているのでしょうか?
いえいえ、違うと思います。
お父さんは耐えてなんかいません。
自分の妻が男に犯されて悶えている。
そんな姿態を嬉々として想像して受け入れている。
妻の不義密通の罪を淫靡な刺激に転換して甘受して、
精液をため込み発奮のエネルギーとするのです。
そんな日に限ってお父さんの帰宅は遅い。
ほろ酔い加減で夜の11時過ぎに帰ってくると、
上着を脱いで風呂場に向かう。
残業で遅くなったと言い訳するが、
会社の年増の愛に飢えた事務社員を相手に、
ラブホテルにしけこんで特別な残業をして、
3回も放出したことをお母さんは知っている。
女の化粧の匂いと精液の臭いをかき消すために、
衣服を脱いでシャワーを浴びるのですよ。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


