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小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談

おじいちゃんの指先が膣口から挿入されると、
性感帯にこすれてお母さんの喘ぎ声がこぼれる。

「ああん、あっ、あっ、あっ、あっ」

「どうだ、気持ちいいか? ここか、ここかい?」

「ああん、お義父さん、そんなこと、いけませんわ、ああ、
 私はあなたの息子の、虎彦さんの妻ですわよ、あはん」

「おお、それがどうした。息子の嫁を喜ばしてあげることこそが、父親としての役目じゃないか。さあ、お互いに気持ち良くなって、長く遊んで楽しもうじゃないか、さあ、さあ、どうだ」

「ああん、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」

「なんて可愛い喘ぎ顔じゃ、おお、たまらん、たまらん、
 キッスしてあげよう、唇を奪ってあげよう」

「ああん、いけませんわ、うっぷぷぷぷ、うぷぷ」

おじいちゃんはバタフライの紅色パンティを引きちぎり、
チャイナドレスも引き裂いて男根を振りかざします。

お母さんは抵抗するふりをしながらも、
まんざらでもない表情でおじいちゃんの肉棒を受け入れる。

「あっああ、お義父さん、それだけは、いけませんわ……
 あっああ、あああ、あははーーーーん」

「うおっ、挿れたぞ、早苗……早苗はもうワシのモノだぞ、
 覚悟しろー、うおお、うおおーー」

「あはん、あははーーーーん、あは、あは、あはーーん」

お父さんは会社までの通勤電車の中で、
そのようなことを思い浮かべているのでしょうか?

怒張した肉棒が妻のオマンコに挿入される場面や、
壮絶な2人のセックスシーンを想像しているのでしょうか?


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