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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
そもそも、おじいちゃんとお母さんの肉体関係はね、どこの家庭でも普通に見かけるような、ごくありふれたきっかけで始まったそうですよ。
おじいちゃんがお母さんのパンティをこっそり持ち出して、精液で汚して洗濯機に放り込むところを見とがめられた。
「お義父さんったら、何をしてるんですか?」
「いやいや、ちょっとな……」
「ちょっとじゃありませんよ! 私のパンティに射精して、そのまま洗濯機に放り込んだでしょう? ほかの洗濯物が汚れるじゃありませんか」
「ちょっと汚しただけじゃないか」
「ダメですよ。私のパンティでオナニーするくらいなら、堂々と私のオマンコで勝負してくださいよ」
「さ、早苗さんのオマンコに射精してもいいのかね? 早苗さんとヤッてもいいのかね?」
「やれるもんなら、やってみなさいよ。お義父さんのおチンポで、簡単に射精なんかさせませんわよ」
「言ったな、ようし、覚悟しろよ」
おじいちゃんは叱咤されるように煽られて、
その場でお母さんを押し倒したのです。
洗面所でお母さんのスカートをめくりあげて、
パンティを脱がしてズズンと挿入したのです。
「あっあん、こんなとこで、やめてください。
ああっ、いきなり、ああん、あああーーー」

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