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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
お母さんはもう本気モードで……
私の存在なんか眼中にありません。
だって、私んちはみんなフリーセックスだから、
不倫も近親相姦もお構いなしです。
義理の父との性交の場面を娘に見られたって、
日常茶飯事ですから平気なんですよ。
私は桃花のお兄ちゃんと初めて性体験をしてから、
ようやくそのことに気づいたんですよ。
「あは、あは、あは、お、お義父さん、あああ
や、やるわね、あああ、あひ、あひ、あひ」
「あうう、まだ、息子の嫁なんかに負けやせんぞ、
おおお、おおお、どうじゃ、どうじゃーー」
「ああん、いいわ、いいわ、私をイカせるまでお仕置きよ、あああ、ああーーーん」
「早苗、バックになってくれないか?」
「はい、はい」
お母さんはお尻を突き出して、
クイッと高く持ち上げた。
おじいちゃんはササッと起き上がると、
パンパンに勃起して欲情したチンポを握り、
お母さんの背後からズブリと突き刺した。
「うぐぐぐーーー、ぐっぐぐぐーー」
「あはん、あああ、あふーーーーん」
ズボズボ、パコパコ、ズボズボ、パコパコ
バックでハメ合う交合の音を聞きながら、
私は部屋に戻ってお勉強です。

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